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少女を操り人形に変える能力を手にいれた



「……うわぁっ」

 僕の目の前には、ずっと好きだったクラスの女の子が立っている。
 放課後の教室で二人きり。真正面から僕を見つめていた。まるで告白を受けているみたいだけれど、僕よりも遠くの景色を見ているみたいだ。目の前に誰も立っていないように振舞っている。
 そっと手を伸ばして、肩をとんとんと叩いてみる。
 ……意識がないわけじゃないんだ。
 しだいに肩を押すようになっても、倒れない。今度は少し大胆に、目を覚ましちゃわないかな、とドキドキしながら頬にぺしぺし触れてみた。

「沙織ちゃん、起きてる……?」
「はい」

 ドキィッ。
 びっくりして、思わず手を引っ込めて隠れた。机の影からそーっと様子を伺ったけれど、それから何の行動を起こすこともなかった。
 恐る恐る戻って前に立った。沙織ちゃんどこを見ているのかな、どこも見ていないように感じる。

「さ、沙織ちゃん?」
「はい」
「起きてるんだよね……?」
「はい。起きてます」
「え、ええと。お願い。腕、ゆっくりあげてみて」
「はい」

 見えない糸に釣り上げられるような動きで、ぐい、と両腕が持ち上がる。まるでどこかのホラー洋画で出てくるようなアンデッドのよう。
 こうしていると知性の光が全くないのだと分かってしまう。
 違うのは、肌は腐っているどころか滑るような肌色で、可愛らしい顔も、そしてしっかり制服も着ている。破けているわけでも血に濡れているわけでもない。ただ、中身だけがほとんどそれと同じだった。

「死んでるわけじゃないよね……? え、えと腕下ろして」
「はい」
「え、えと。えと、沙織ちゃん」
「はい」

 物語のようなアンデッドとは違って、沙織ちゃんは僕の言うことを聞いているんだ。死んでないけど。
 ……いや、本当にそうだろうか。
 ほんとはからかわれているだけで、いざとなったら、突然調子にのりはじめた僕のことを指差して笑いモノにする気じゃないのかな。

「僕をからかってるわけじゃないよね」
「……」
「……あ、そ、そうだよね。じゃ、じゃあ、そこで三回回って、ワンって言ってみて」
「はい……んっ…………ワン」

 躊躇いなくくるくる三回回って、ふわりと持ち上がったスカートに目を奪われているすきに、犬みたいに鳴いた。
 は、はあぁ。もし演技だとしても……こんなことしないよね? 普通は、やらないはずだよね。

「ねえ、沙織ちゃん。僕の言うこと、なんでも聞くの?」
「はい」
「ほんと? ほんとに、ほんと?」
「はい」
「ほんとに? どんなお願いでも、聞いてくれるの?」
「はい」

 何度聞いても同じ答えを返してくれた。これは、本当に……やってくれるかもしれない!
 ようやく信頼しはじめた僕は、同じ体勢のままずっと動かない沙織ちゃんに言った。

「じゃあ……土下座してよ。別に悪いことされてないけど……ど、土下座、わかる?」
「はい」

 あっさり膝をついた沙織ちゃん。体を丸めながら両手を地面にへばりつかせて、こつんと地面に額をつけた。
 ああ、ほんとに、ほんとだった。
 ぜったい嘘でこんなことはやらない。なんの理由もなく、こんな風に土下座してしまうなんて!

「う、う、動かないでね。ぜったい動かないでね」
「……はい」

 かがんでいるせいか、声が出しづらそう。改めて見ると髪は地面にばらけ落ちて、本当に綺麗な体勢で土下座しているのがわかる。そっと近づいて、まじまじと見下ろしていた。指先で頭をつん、つんと小突いてみた……ほんとに動かないや。
 僕もかがんで首をくいっと持ち上げてみた。
 こんなことをされても相変わらずぼんやりしてる。
 この瞬間。
 大丈夫だ、やっちゃだめだ。この二つの天秤の重さが、微かに入れ替わった。頭がクラクラしたまま、このなんでも命令を聞いてくれるようになった女の子を、見下した。

「な、なあ。僕の指、舐めてよ」
「はい」

 指先を近づけると、棒菓子でも咥えるかのように優しく唇の隙間で包み込まれた。
 少し奥まで進めると舌だけを動かした。ちゅる、ちゅ。じゅぶ。すごい。ああ、舐めてくれてる。沙織ちゃんが僕の指を飴みたいに。

「あ、うあ。これやば。すげえっ。すげえこれっ」

 思わず、変な声が出ちゃうくらい、これはすごい。
 柔らかい唇。絡まる唾液が、まるで肌を透き通って入り込んでくるみたいだ。絡まってくるたび背筋がぞくぞくって、それに前を見たら目を瞑って体を揺らしながら、女の子が舐めてくれる。
 じゅる、ちゅ。
 
「もっ、もういい! 止めろ!」
「ん……はい」
「ほんとに、なんでもしてくれるんだよね……?」
「はい」
「た、立って! それで、ぜったい動かないで!」
「はい。ん、しょ……」

 意味もなく土下座させられたうえ、指を舐めろという理不尽な命令に従ったあとなのに。
 ちょっと床に落ちたペンを拾ったくらいの気軽さで起き上がった沙織ちゃん。立ち上がったあとは、彫像のように動かないように心がけているみたいだった。肩を押しても、なんとか動かないまま倒れないように、つま先でバランスをとってくれた。
 天秤はすでに傾いた。罪悪感の重りはなくなり、傾きはどんどん大きくなっていて。

「沙織ちゃん……えっちな命令も、聞いてくれる?」
「はい。えっちな命令もききます」

 ぞぞぞ、ぞくんっ。
 沙織ちゃんは、ぼくにとって最高の美少女だ。
 顔立ちは整っているし、優しいし、声も綺麗だ。肌もつやつやしていて、制服のスカートを見るだけでも眩しい思いをしていた。
 えっちなことをしてくれるとはっきり言った。ごくりと唾を飲んで、自分の息が荒くなっていることを強く意識した。食い入るように胸と、そしてスカートの内側を透視するかのように、ギョロリと見つめる。

「ぼくと、えっちなこと。できる?」
「はい、できます」
「今までにそういう経験ある?」
「……お父さんに見られたことはあります。男の人とそういうことをしたことは、ないです」
「そっか、そうなんだ。ね、もう我慢できないんだ。沙織ちゃんが許してくれるなら、一番最後まで、その、や、やってみたいんだ!」
「…………」

 沙織ちゃんは返事をしてくれない。
 そ、そうか、許してくれるならっていうんじゃ、いまの沙織ちゃんは何も返せないんだ。だったら……ごくっ。

「さ、沙織ちゃん……僕にえっちなこと、やらせろ」
「……はい、えっちなこと、やらせます」

 う、うわわわわっ。わわっ、わっ。
 困ったように頬を染めながら、オーケーをくれた沙織ちゃん。めちゃくちゃえっちだ。ドキドキが止まらないっ。僕の強気な命令に、完全に屈服したんだ! この女の子に、僕は何をやってもいいんだ!

「じゃあ最初のえっちな命令。さ、沙織ちゃんが一番えっちだと思うこと、教えてよ」
「男の人に、裸を見られることです」
「…………ちょっと待って。誰か入ってきたら、このこと言い訳できないよね」

 沙織ちゃんが制服をぜんぶ脱いで、素っ裸になるところを想像して体がかぁっと熱くなった。
 でも、さすがに裸になった沙織ちゃんなんて誰かに見られたら、僕は言い訳できない。いつ誰がくるかわからない教室で裸はまずい。

「なにかいいアイデアない?」
「アイデア……みんなにばれないように、服の中だけ裸になる……」
「えっ! そ、それすごくいいっ!! やって!!!」

 僕の食いつきようにびっくりしたような顔になる沙織ちゃん。
 次の表情には後悔の色が浮かんだようにも見えた。でも、沙織ちゃん。君は僕が支配しているんだぞ。そういう視線を投げかけると、しぶしぶ、目を瞑って自分の言ったことを実行に移し始める。
 わくわく。
 どういうふうに見せてくれるんだろう。
 沙織ちゃんはまず制服の背中に手を差し込んだ。ぐい、とおへそが見えるくらいまで持ち上がって、僕は沙織ちゃんのきゅっと引き締まったお腹を目にすることができた。ぱつん。
 そこまでやって、動きがぴたりと止まる。
 
「……これも、すごく恥ずかしい、です」
「これって、なにが?」
「ぶ……ブラを男の人の前で外すの。今までで一番……えっちで……」
「やるの。沙織ちゃん、いまは僕のものなんでしょ? ねえ! やるの!! ブラジャー、外してっ!!」
「……はい」

 唇を悔しそうに噛み、手をぷるぷる震わせたところまで見て、まずいことをしたときの気分になった。
 とっくにまずいことをし続けているはずなのに今更だ。
 しかし止める暇もなく沙織ちゃんは諦めて、服の中からピンク色のブラを取り出してみせた。
 こ、これで沙織ちゃん、ノーブラだ……! 体内で暴れまわる異様な興奮に、少しだけ感じていた罪悪感は跡形もなく吹き飛ばされて消えていた。ぱさりと、ブラジャーは床に落ちた。

「え、えっ」

 床に落ちたブラジャーに釘付けになっていると、沙織ちゃんの腕が、スカートの内側に差し込まれた。
 太ももの横に差し込まれ、腰のあたりで止まる。ひらひらも一緒に持ち上がって、普段なら見えない太ももの付け根の肌まで見えてしまう。けれど、ぱんつは見えない……と思ったら。するするとおろして、見えなかったはずの、純白の布が膝まで降りてくる。

「あ、あ、あっ、あ」

 片足が持ち上がり、外される。もう片方の足も通り抜けて、地面に落ちた。
 命令が終わったからだろうか。沙織ちゃんは再び何事もなかったかのように、棒立ちになって虚ろな瞳でどこかを見つめていた。先ほどと違うのは、そのすぐ床に、沙織ちゃんの身につけていたぱんつとブラジャーが、無造作に放置されていることだけだ。
 あの、制服の向こう側に、沙織ちゃんの裸がある。
 なんだか直接裸を見てしまうよりも、ずっとイケナイことをしている気がした。僕は想像しているよりとんでもないことをさせてしまっているのではないだろうか。そう思ったが、天秤はとっくに地面にめり込んでいる。まだ、僕はそれを見ていない。沙織ちゃんに言いつけた命令はまだ終わっていない。

「ねえ。僕の命令、ま、まだ、終わってない、よね」
「……はい」

 僕が命じると、その意思は伝わった。
 ”服の中だけ裸になる”そして”えっちなことをやらせる”。すなわち、服の中だけ裸になって……沙織ちゃんにとって一番えっちな、自分の裸を見せることを、しなきゃいけない。だから、

「……どうぞ」

 ぺらり、と自らのスカートの前部をつかんだ沙織ちゃんは、それを少しづつ持ち上げる。
 僕は声をあげそうになった。口を押さえたけれど、前かがみにならざるをえなくて、だって、だって。沙織ちゃんが、自分から……!!

「う、う、うわ、うわわわ、うわ」

 命令が終了して、沙織ちゃんはぴたりと時間が止まったかのように停止する。とんでもない格好で。
 窓の外から誰かに見られていないだろうか。3階だというのに、いまさら教室の外が気になって仕方なくなっていた。僕のせいで女の子が、ぱんつも履かずに、スカートをめくり上げてしまったのだ。本当に。

「あああ……さ、沙織ちゃんの……こっここが、沙織ちゃんの……なの」
「……」

 食い入るように見つめても怒られない。沙織ちゃんの下半身は、女の子らしくぷにぷにと膨らんでいた。
 太ももが、ちょっと触ると耳たぶみたいな柔らかさだ。そして股間についた不思議な形。じっと見つめていると気分が悶々としてくる。楽しいのか、嬉しいのか、欲望がムンムン湧き上がって、僕の股間のテントが限界までギンギンに張り詰めた。
 こ、これがっ女の子の、沙織ちゃんのっ。エッチな、一番恥ずかしい、お父さんにしか見せたことのない場所っ!! 女の子のアソコっ!

「う、動くな! 沙織ちゃん、もっと、もっともっと! めくってっ、しっかり!!」
「はい。もっとたくし上げます」

 すすす、とカーテンの幕がさらに高く持ち上げられる。へそが見えそうになるくらいで、太ももの付け根のラインは全部見えていた。
 けれど僕は沙織ちゃんのソコに夢中だった。
 保健体育のときに習った女性器、本物の女の子の部分。教科書とはぜんぜん違う。変な形で、男とはぜんぜん違う、割れている。じゃあ、このお腹の奥に子宮があって、卵巣がある!! 男にはないものがっ!

「あ、ああぁ、うまれたときから、こうなんだよね」
「はい。生まれた時からこうです」
「すごい。すご、すごい。はぁ、はっはぁ、う、わわわ」

 がっしりと、太ももの両脇をつかんでソコに顔を近づける。つんとした香りと、女の子特有のふわっとした匂いが鼻の奥に漂ってきて、そんな状態でも沙織ちゃんはぜんぜん別な方向を見ながらたくしあげ続けている。

「う、うえっ。上はっ!?」
「……はい。上も見せます」
「……ああああっ、うひゃ、あぁ! さ、沙織ちゃんの、これはっ、おっぱい。これっ!?」

 スカートから手を離して、制服を上にぐいっと持ち上げれば、おっぱいがぷるんっと露出した。
 男にはない膨らみだ。女の子の胸っ、僕は呂律が回らなくなるくらい胸がドキドキしていた。下も、上も見せてくれる女の子が、目の前に立っている。いま、僕の命令でおっぱいを見せてしまってる。
 大変なことをさせている。でも、誰も僕を咎めない。だから暗い欲望は留まることなく加速する。
 さわ、さわ。ぐに。柔らかいっ、沙織ちゃんの胸……いや、女の子のおっぱい。すごい、すごいっ。柔らかすぎるよっ!

「はぁはぁ……沙織ちゃん、沙織ちゃんっ……あぁ……」
「…………」

 顔全体でおっぱいにくっついてみると、すごく満足感に包まれた。埋めているとトクントクンと、沙織ちゃんのか細い心臓の鼓動が聞こえてきた。
 ぐにぐにと押し付け、ために指で押し付けて遊んでも、黙って上着をたくしあげ続けている。僕はそんな状況にドキドキしながら、さらに深淵に繋がる一線を踏み越えるような命令を口にする。

「す、座ってよ。あ、えっと、そっそこの机に」
「はい」
「あ、そうじゃなくて……こう、僕のほうを見たまま、腰をのせる感じで……できる?」
「はい、できます。では」

 たくしあげていた手を落としても、胸のふくらみにひっかかって、大切な乳首はしっかり見えたままになっていた。
 くるりと振り向いて机まで行って、またこちらを向く。ちょっと動くだけで胸がぷるんっと揺れ動くのを見て、僕は大興奮の波に完全にのまれきっていた。脳から何か危険な物質がドバドバ出っぱなしになってる。
 そして、そして、沙織ちゃんは両手を背後にやって、スカートの中身が見えることに気をつかうようにしながら机に飛び乗った。
 ちょっとでも意識が戻ったわけじゃないよね、と思ったけど、いつもやってる動きをしているだけかな。いまは、の、ノーパンってこともわかってないはずなんだ。僕の言う通りなんだ。
 ぽけーっと上の空な沙織ちゃんに、さらに命じる。

「じゃ、じゃあ……もう一回、めくって。スカートっっ!!」
「……はい。めくります」

 膝の上に乗っかった制服のスカート。手をかけて、ぐいと、もう一度恥辱的な行動をさせられる。
 机の上で座って、わざわざ自分の一番恥ずかしい部分を、一番見せたくない裸を、一番見えやすいポーズでわかっていないまま僕に見せつけた。
 う、わぁ……別な角度から見ると、ぜんぜん形が違うように見えるよ。
 さっきは股間の一部が引っ込んで谷間みたいになってたけど、閉じた太ももの奥に桃色の入り口が見えた。こう見ても男とはほんとに違うんだってわかる。その太ももに手を伸ばして、がっしりと掴むと沙織ちゃんは嫌そうに顔を歪めた。

「はぁ、はぁぁ……」

 すりすりすりすり。
 柔らかくて、あったかくて、枕みたい。そういえば膝枕っていうのがあるらしいけど、これすごくいい。ああああ、ぁ、ああ、ぁ。
 
「沙織ちゃん、僕のこと、好き?」
「……」
「す、好きって言って!!」
「好きです」
「もっと!! 心から言って!!」
「好きです。大好き、好き。一緒にいたいです」

 すうぅ〜〜〜〜、はぁぁぁ。
 女の子のいい香りが、僕の胸をいっぱいに満たして、風邪のときみたいにクラクラする。心地いいのに、座っていられないほどに目がまわる。柔らかくて、暖かい女の子の下半身。裸。見せちゃいけない場所に鼻先を近づけて、指でちょんと触れた。

「あんっ」

 閑静とした教室で、操られているはずの沙織ちゃんの口から溢れ出たような声が、どんな大声よりも脳を揺さぶった。
 その瞬間に、背中につぞっ、と何かが駆け巡って、股間が熱く昂った。
 
「うあっ!!」

 わけがわからなかった。突然、カラダの内側に奇妙なゾクゾク感覚が走って、股間から太ももの方まで突き抜けた。
 その衝撃で、がたん、と。椅子が倒れた。
 じんわり汗の滲んだ沙織ちゃんの太ももにしがみついているうちに、波は過ぎた。見上げると沙織ちゃんは相変わらず無表情で、何を考えているかは全くわからない。

「な、なに今の……ま、まずい。大きい音立てちゃった」

 まずい、まずい!!
 耳を澄ませようとした。でも、自分の心臓の音で、何も聞こえない。いや、こんなことをしてる場合じゃないっ。

「沙織ちゃん、服着て!! あ、いやっ、脱いだやつだけカバンにいれてっ、ついてきて!!」
「はい。片付けて、ついていきます」

 かけてあった自分のカバンをひっつかんで、沙織ちゃんを見ると、自分のカバンに脱いだばかりの下着を黙々と押し込んでチャックをするところだった。
 しまった、もしスカートがめくれたら大変なことになるかも、なんて言ってる場合じゃない。
 僕と、沙織ちゃんは教室を出る。
 廊下に誰がいるなんて確認もしないまま、そして誰かきやしないかと不安なまま。
 下着をつけていない意識の無い沙織ちゃんの手を引いて、頭が真っ白なままで人のいないところに逃げ出した。
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コメント

意識が無い割には恥ずかしがったりと反応があったり無かったりと状況がつかみにくい様子
個人的に、この状況になった説明があると安心できて喜びます

倒錯感があってねちっこいのも好きです
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プロフィール

spiritinserter

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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