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2017-05

学校で子供が女教師に憑依して……(単発)



 ぼくは朝、学校の保健室で休むことにした。
 くらっとして倒れかけたんだけど、ちょっとした貧血だと言われた。体調が悪いといったら、ベッドで大人しくしてなさいね、と言われた。

 しかし、ほんとはずる休みだ。ずっとやってみたかったことがあったんだけど、ベッドで寝ていないと変に思われそうだったので、今までできなかったんだけど……

(……えいっ!)







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もしも子供が憑依・操り能力を得たら3

 時計の針が0時を過ぎて、すっかりみんなが寝静まったころ。
 ぼくの部屋はまっくらだった。


「んあっ……あっ、あぁ……」

 だけど、ぼくの前にある景色はすごく明るい。
 いつもと違う茶色のカーテン、いつもよりずっと下にある床。その見慣れない部屋で、ぼくは窓枠に手をつきながら、くちゅくちゅと"おまんこ"をさわっていた。

「はァッ、はっ……ふあっ、いいっ……気持ちいいよっ」

 着てあった寝巻きの前をあけて、ズボンとぱんつをおろして、お風呂に入るかっこうで部屋の中にいる。
 こうして"おまんこ"を擦るのが一番気持ちいい。
 脱ごうとおもったけど、面倒になって半脱ぎのまま"おなにぃ"してしまってる。ぱんつにえっちな水が染みちゃってるけど、どうでもよかった。


「はあ、お姉ちゃんのっ、おまんこ気持ちいいよ、お姉ちゃんっ、はあっ」

もしも子供が憑依・操り能力を得たら3 »

もしも子供が憑依・操り能力を得たら2

 僕はドキドキしながら街中を歩いていた。
 相変わらず僕の隣にはあの球がふよふよと浮かんでいる。
 あの後、赤い顔して倒れたままのお姉ちゃんから離れると、すぽっと何かが抜ける感覚とともに、身体からあの球が抜けた。
 やっと僕にもこの球が何かわかった。
 これを誰かにぶつけると、その人の体の中にはいって、「僕」になる。
 
「……すごかったなぁ」

 僕になったお姉ちゃんの股間が今も忘れられない。おっぱいも気持ちよかった。
 そんな僕は、また誰かの股間を借りたいなと思わずにはいられなかった。おっぱいも揉みたい。
 色々なことを考えていると、ふと自分より小さな子供が遊んでいる公園が目に入った――無意識に唾を飲んで、遠くから聞こえるたくさんの女の子の声にドキドキした。


「もう一回……もっと、いっぱい気持ちいいのしたい」

もしも子供が憑依・操り能力を得たら2 »

もしも子供が憑依・操り能力を得たら1

 僕の目の前に光る球体が浮かんでいた。拳ほどの大きさで、ふよふよと目の前を漂っている。
 しかしそこら中に一杯人がいるのに、誰もこれに気づかない。というか多分、見えていないんじゃないかな。

 ある日家のベッドで目を覚ますと、それは目の前に浮かんでいた。
 真夜中だったので何がきっかけだったかは分からない。しかしうっすらと、胸元から何かが飛び出したような感覚があった。
 まるで体の一部が抜け出てしまったかのようだった。しかし実際、その球体は動かそうと思えば、手を動かすような感覚で操ることができた。
 次の日、僕の周りを漂っている球体を気にしながら外に出たけど、誰もそれに気がつかなかった。
 

「……はぁ」

 おかげで寝不足気味だった僕は、恨みがましくふよふよ漂う目の前の球体を見つめる。何だか自分の分身を見ているような気分で落ち着かない。
 自分の腕のように動かせるものの、左右3メートルくらいまでしか離れることはできないらしい。それ以上は壁があるかのように動かすことができなかった。
 自分の背より高く持ち上げることができなかったので、人とすれ違うたびにあぶないっ、と避けさせた。球は命令どおり動いてサラリーマンの男の人とぶつかるのを避けた。
 そんな事を何度か繰り返していて、ふと思った。

(これが人にぶつかったらどうなるんだろう)

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