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2015-11

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アブソーブ・スライム 痴漢編1




 晴天、明るい朝の日差しが瞼の奥を照らす。
 朝立ちを処理しなかったせいで、悶々とした気分で家の扉を開いたとたん、太陽の熱気でさらに体が熱くなった。うーん、熱すぎる。
 
(さあ、今日はどんな事をしてやろうか……!)

 悶々とした気分は、歩くたびにどんどん高まっていく。
 なぜ処理しておかなかったのか――それはもちろん、処理するつもりだからだ。

 そう、一人でやるなんてもったいない。
 ポケットの瓶詰めを取り出して……ぷるん、と蠢く四匹のスライムが詰め込まれていた。ふふふ、こいつらのおかげでさんざん楽しませてもらった。そして、今日も楽しませてもらおうかな!


(…………うーん)

 しかし期待に反して、探してみると目ぼしい相手はなかなか見当たらない。
 そしてそのまま駅までついてしまったが、さぁて。ここまで来たら……お、いるいる。いっぱいいる。登校する前の女子中学生も、女子高校生も。ネットだとJC、JKって言うんだっけ。ネットにはいっぱい下着の逆さ撮り写真があった。”JK下着盗撮画像!!”……だっけ? よし、今日は俺が新しい画像をアップしてやるか!


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アブソーブ・スライム4



 俺が一号の方を見ると同時に、橋の下で股間から精液を流して「えへへ……♡」とだらしなく笑っていた二号は、かくんと首を降ろした。
 操っていた人格が消えて、汚された幼い女体だけが横たわる。一号が入り込んでいるため本来の人格が目覚めることはない。まったく、本当にいい能力だ。
 
 一号が憑依したワンピースの女の子は、ぽーっと呆けたまま二号とのセックスしていた場所ずっと目を向けていた。
 真紅のリボンで一本に結んでいるのに、背中にも束ね切れなかった藍色の髪が伸びている。
 
 かわいい子だ……こっちはまだまだイけるし、どういう風にしようかな?

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プロフィール

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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