FC2ブログ

2016-02

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アブソーブ・スライム 痴漢編2



 さて、今度は撮影役をチェンジだ。カメラを切ってから用意を始めた。
 まずは乗っかっている二号を起こして立たせる。じゅるりと膣からペニスが抜けたが、表情一つ動かないのはさすがだ。白いタイルにポタポタと、愛液と白濁液が音を立てる。

「はぁ、はぁっはぁ」

 抑揚ない、荒い息遣い。肉体を酷使させられた後だから、たとえ命令を送っていなくても、脳に酸素を送ろうとするのは当然のことだ。
 少し休んで息が落ち着いてきてから、下着もはかせない状態のままでカメラを交替し、同じ場所に立たせた。代わりに女子高生を傍に引き寄せて、積極的に向こうから唇を奪わせる。
 じゅる……ちゅぱ、んちゅ。あー最高♪ 意識のない女の子を犯すのはたまらないな!  こちらが舌を差し込んでも、思い通りに舐めかえしてくれるから、女子中学生の子宮に気持ちよく膣内射精をキメたばかりだが、どんどん高まってくる。

「うーん……けど、同じようなビデオ撮っても面白くないなぁ」

 女の子を犯すのはいいが、もうちょっとスリルが欲しい。
 といってもさっきみたいに気づかれて危ない目にあうのはゴメンだ。できることなら、バレないように、けど危ないこともやってみたい……

「うーん……あ、そうだ! それじゃあ……」




アブソーブ・スライム 痴漢編2 »

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

もしも男子高校生が憑依能力を得たら4

(2016/06/06 universeさんから挿絵を頂きましたので掲載させて頂きます。ありがとうございました!)



 早朝。
 昨晩から幽体離脱の能力を手に入れて、女の子に憑依できるようになった始めての朝がやってきた。
 自宅の布団の中で目を覚ました俺は時計を見て、それから体の調子も確認する。

(全然疲れてない……頭もすっきりしてる)

 ほぼ徹夜みたいなものだったのに、頭も痛くないし、むしろよく寝たという爽快感すらある。どうやら幽体離脱中でも体はしっかり休めているらしい。
 現在の時刻は午前5時、登校まであと3時間はある。

「よし……もっかい行けるな!」



もしも男子高校生が憑依能力を得たら4 »

«  | ホーム |  »

プロフィール

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
相互リンク歓迎します!

無断複製転載禁止です。
作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

よろしくお願いします。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

Fc2カウンター

Twitter

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。