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2017-03

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学校で子供が女教師に憑依して……(単発)



 ぼくは朝、学校の保健室で休むことにした。
 くらっとして倒れかけたんだけど、ちょっとした貧血だと言われた。体調が悪いといったら、ベッドで大人しくしてなさいね、と言われた。

 しかし、ほんとはずる休みだ。ずっとやってみたかったことがあったんだけど、ベッドで寝ていないと変に思われそうだったので、今までできなかったんだけど……

(……えいっ!)







 体から力をぬいて、うとうとっとしているときに、思い切り起き上がるように力を込めた。
 すると、被っている布団を動かすことなく、体がふわっと宙に浮かんだ。家でやったとおりだ! 学校でもできるんだ!!

 ふわりと飛んで移動して鏡の前に立ってみる。ぼくは写っていない。
 自分の手はかなり透けていて、てのひらごしに床が見える。浮かべ! と念じればふわっと空を飛んで、壁や窓ガラスにぶつかっても突き抜けてしまう。

 これは僕だけの、まだ誰にも教えてない大切な秘密だ。
 お母さんにだけは話そうと思ったけど、ちゃんと話を聞いてくれなかった。体から抜けられるの本当なんだけどな。
 お家だけじゃつまらないので、学校で使ってみることにした。
 今、ぼくはベッドの上で寝ている。さすがにあんまり離れちゃまずい気がするのでやらなかったけど、お家以外でふわっと体から抜けるのは初めてだ。

(さて、どこにいこうかな……とりあえず廊下っ!)

 扉を開けようと思ったけど、壁抜けすれば……このとーり! ちょっとガヤガヤし始めた、いつもの小学校の廊下だ。
 僕の友達はいるかなぁと飛んで探してみるけれど、見当たらない。クラスメートは一人か二人くらいいたけど……別にいつも話すやつじゃないしなぁ。
 
(……あっ、きょうこ先生だ!! きょーこせんせー!!)

 職員室に行く前の階段の近くで鞄を持った先生を見かけた。みんなに優しくしてくれた、一年生のときの担任の先生だ。
 けれど声をかけても気づいてくれない。そっか、今は見えないんだっけ。

(きょーこせんせいっ、おはよう!)

 ちょっぴり驚かせてみよう。そう思って、僕はきょーこ先生に肩車してもらおうと、後ろからぎゅっと背中に飛び乗ろうとした。でも、そうはならなかった。
 透明になった僕のからだは、きょーこせんせいの体に掴まれずに突っ込んで、あっという間に目の前が真っ暗になった。


 そこで、僕は変な夢を見た。
 真っ暗な部屋できょーこ先生がきょろきょろと見回していた。とっても不安そうな顔で、そこの床だけスポットライトが当たっていた。そしてぼくはそれを遠くから見ていた。

(えっ……せんせー、ここどこっ!?)

 声を出してみてもやっぱり、先生には聞こえないみたいで、仕方ないので僕は先生に近づいて、ぺちぺちと頬を叩いてみた
 すると突然、くらりっと先生は床に倒れてしまった。するとスポットライトに当てられるのは僕だけになって、すると僕はいつの間にか学校の廊下に戻ってきてた。
 
「あれえ……? えっ??」

 変だなぁと声を出すと、なにか変だ。僕の声じゃない。喉に手を当ててみると僕よりずっと手が大きい。というかいま見たきょーこ先生の手だ。
 えっ、えっ、と慌てた。ぺたぺたと頬っぺたや、長いかみのけを触ってみるけど、やっぱりきょーこ先生のほっぺたとかみのけだ。
 ぼくはきょーこ先生になってしまったのだ!!

「どっ、どうしよう……ぼく、きょーこせんせーになっちゃった……」
「あ、せんせー! おはようございますっ!!」

 びっくりして後ろを見ると、ぼくより年上の女の子が挨拶してくれてた。
 その声に続くように、次々にそばにいた子がぼくの傍に集まってくる。

「せんせーだ!」
「せんせぇ、おはようございます!」

「せんせー!!」
「せんせーっ!!!」
「せーんーせーいーっ!!」

「ちょ、ちょっと待ってっ! ぼ、ぼくトイレっ!!」

 まずい、と思って僕は慌ててトイレに駆け込もうとした。すぐ近くだったけど、入ろうとしたときに後ろから大声がかかった。

「せんせー!! そこ男子トイレっ!?」
「女子トイレは上の階だよ~っ!!」

 ……あっ、そうだった! ぼくはきょーこ先生になってるんだった!!
 慌てて階段を登って、きょろきょろ辺りを探す……あった! でも、生徒用のトイレじゃないし……って、きょーこ先生なら使ってもいいのかな。いいよね? ……ごめんなさいっ!!
 誰もこないでください――祈りながら、僕はトイレの前でちょっと悩んだ。ぼくは男の子だけど、せんせーは女の人だ。うーん……今はせんせーだから、男子トイレじゃむしろ変に思われちゃうよね。 
 下を見てみると、いつもより床が遠い。しかも胸には女の人のおっぱいがついてる。どう見ても女の人だから、それじゃあやっぱりこっちだ! 

 ――女子トイレの扉を開けて、まず真っ先に飛び込んできたのは、鏡に映るぼくだった。
 本当なら写らないはずなのに、そこにはちょっと驚いた感じの顔をした、ぼくの担任のきょうこせんせーが写ってた。

「すっすごい。ぼく、きょーこ先生になっちゃったんだ!」
 
 変な感じだけど、どきどきしてなんだか楽しい気持ちになってきた。
 ほっぺたをつねってみて、そして膨らんでるおっぱいを触ってみると、なにか中に入ってるみたいだった。

「……えー、これ締め付けられるし、邪魔だからとっちゃえ!」

 服のボタンを上から、ぜんぶはずしてみると、黄色いブラジャーをつけてた。そういえば大人の女の人はブラジャーをつけるんだっけ。こんな邪魔なのなんでつけてるんだろ?
 外すと、やっと胸がすっきりした。すごく大きいおっぱいで、とっても柔らかい。

「んふうっ……!?」

 楽しくなってもみもみしてると、何だか胸が変な感じになってきた。
 柔らかいせんせーの胸をもみもみするのは楽しかったけど、こりっとした部分を指で押すと気持ちいい。もう一回、こりっと指で転がしてみる。

「あっ、んんっ! ん……あんっ」

 鏡の前のぼくを見ると、きょーこ先生が風邪をひいたみたいに顔を赤くしながら、おっぱいをもみもみしていた。こりっとした部分はピンク色で、尖ってて、指でつまんでグリグリっとすると、せんせーはだらしない顔で大声を出した。
 
「あ~んっ、こっこれがせんせーのおっぱい? 鏡のせんせー、すごい格好してる……はぁはぁ、せんせーよだれ垂れちゃってる」

 夢中になって、ぐりぐりぐり。
 こりっ、もみもみ、こりゅっ。

「んあぁ~っ、きょーこせんせーのおっぱい揉むの、ジンジンしてすごいっ。あれ? なんかおまたもきゅぅってしちゃってる……」

 おっぱいを揉んでいるうちに、せんせーのおまたがきゅっと変な感じになってきた。
 なんか変な感じだったけど心地いい感じだ。

「なんだろ、これ……スカートの中に手を入れてみよう……あれ、濡れちゃってる。変なの」

 きょーこせんせーのスカートはすぐにめくれて、見てみるとお水で濡れちゃってる感じだ。もしかして、おもらししちゃったかな。悪いことしたな。
 けど、じーっと見ているとムズムズしてるのはやっぱり、きょーこせんせーのおまただ。

「せんせーの体でおしっこ漏らしちゃったのかな……けど変だよ、なんでこんなに気持ちいいんだろ。おまたも擦ってみたら……あぁっ!?」

 むずむずするおまたを擦ってみると、すごい、すごい!
 きゅうぅっぅんっ、と。甘くて蕩けちゃいそうな刺激が、きょーこせんせーの背中を突き抜けた。がくがくっと足が震えてるけど、ぜーんぶ気持ちいい!

「はぁはぁっ。きょーこせんせーのおまたすごい……でもおしっこ漏れちゃいそう。あぁ、だめだよっ。でももれちゃいそうなのに、すごく気持ちいい、あんあんっ。はあぁっ」

 黒いタイツの中に手を入れて、さらにおパンツの中に手をいれると、ようやくせんせーのおまたに手が届いた。
 割れてる部分をこすこすすると、ちゅくちゅくいいはじめた。わかった! せんせーのおまたの割れてるところから、ヌルヌルしたお水がでてくるんだ!!

「あぁっ、あっあっ。ごめんなさいきょーこせんせいっ。あああっ……おしっこ、せんせーのおまたから出ちゃう! おパンツおしっこで濡らしちゃうよぉ! あっ、もうだめ。でるっ、きょーこせんせーのおまたから、おしっこもれちゃううぅぅぅっ!」

 きゅーんっ、と気持ちいい感じが、おまたからぶわぁっと体中にあふれ出した。ぼくは頭の中が真っ白になって、我慢できなくなって膝をついた。
 じゃばぁ、じょろろろろっ!
 せんせーのおまたから、黄色いおしっこがもれた。床に水溜りを作っちゃった……ぱんつがぐしょぐしょに濡れちゃったけど、ぼくはぼんやりとせんせーのおまたを見つめてた。

「はぁっ……はぁ……はぁはぁ」

 今の……すごかった。すっごく気持ちいい。きょーこせんせーのおしっこ、こんなに気持ちいいんだ!!
 体中がビクビクいって、おっぱいとおまたがきゅんってなって、おもらしするのすっごく気持ちよかった。

「きょーこせんせー。もっと、ぼくもっとおもらししたいっ!! ごめんなさい……おしっこでおパンツびちゃびちゃに濡れちゃった、でもおまたは……あんっ、あはあっ。せんせーのおまた、すっごい!!」

 すっごい運動したあとみたいだったのに、せんせーの体はまだまだ元気だ。
 おんなの人がおしっこするのって、こんなに気持ちがいいんだ! いじったら、もっと出そうだ。手はぐしゃぐしゃになったけど、もっといっぱい、いっぱい、いっぱい。

「あぁ~あっ!! はうっ、あぁ! すごい、せんせー、きょーこせんせーのおまたぁ……っ、あんっ!」

 神聖な校舎の中でも最も立ち入ってはならない場所。教員用トイレという、限られた人間しか立ち入ることが許されない所。
 そんな聖域とも呼べる場所を汚すように、肉体を返すことすら忘れて、いやらしく性器を弄り回すのは、"えっち"という言葉すら知らない子供。

「せんせーっ、またおしっこ出ちゃう、でるっ、からだびくんってなるおもらし、する……ぅぅぅ~~っ!!!」

 排水溝に愛液と尿がちょろちょろと吸い込まれる。
 幼い頭脳が操る言葉と、快感を覚えた大人の女性の喘ぎ声が、タイル張りの小さな部屋に響き渡り続けた。

 


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あんた神か、おっと……。

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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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