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2017-06

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ソウル・ポリューショナー1




 俺のデジカメにはたくさんの写真が入っている。
 パソコンに繋いで開いてみればわかるが、一面肌色だ。制服を着た女の子がけっこう多めだ。

 スカートをたくしあげて、履いていない自分の股間を見せている写真。
 野外で夢中にオナニーにふける黒髪の少女。
 鏡の前で嬉しそうに全裸でピースする金髪少女。

 どこから手に入れたのかと思うくらいのお宝画像の山だけれど、これは全部このカメラがおさめたものだ。


 俺は、いわゆる幽体離脱ができる。
 ある道具との出会いが俺を変えてくれたのだが、それはとりあえず後に置いておこう。ともかくその道具のおかげでコツを掴んだ俺は、体と魂を切り離して、自由に動き回ることができるようになった。透明人間みたいなものだから誰にも見つからずに、女子更衣室や女子トイレ、女風呂なんかも出入り自由だ。
 しかしこの能力の一番すごいところは、抜け出した幽体を相手の体に乗り移らせることができるのだ!
 そうなれば、あとはその体は思いのまま。
 乗っ取ったあとは着替えを楽しんでみたり、水着やブルマでオナニーしてみたり、パンティを脱いだまま歩いてみたり。それを全部写真に収めてきたのだが、今日はとうとうセックスを体験してみたいと思っていた。

 今までさんざん女の体を好きにしてきたわけだが、セックスだけはやったことがない。
 さあて、さっそく建物の影で腰掛けた俺は意識を集中させる。

 ……しばらくすると、ふわりと体が浮き上がったような感じがした。下を見ると俺がぐうぐう眠っていた。
 成功だ!
 さて……それじゃあどこに行こうかな。

 獲物を探しに外に出てみると、さっそく好みの女の子が通りかかるところだった。

(おっ、さっそく見っけ!)

 ツインテールに髪を結んだ女子高生……おお、なかなかいい身体をしている。胸はそれほど大きくないけれど……スカートを下から覗けば、ピンク色のリボンとフリフリのついた、可愛らしいぱんつが見えてしまう。
 こうして真下から見ているのに本人は全く気が付かない。

 そっれじゃ、お邪魔しま~す♪

 幽体の顔を、股間から女子高生の身体にすっと重ねる。

「ひっ……!? あ、あぁぅ……ぁ」

 同調するようにビクッと顔が上を向いた。そして相手の身体の隅から、赤の他人の霊体が一気に染み渡ってしまう。そして視界は元に戻っていたので、自分の手を見つめてみると、長そでのセーラー服を着ていた。
 
「ふぅっ! よし、憑依大成功っ♪」

 何回か手を握ってみて、完璧に乗っ取れていることを確かめる。喉から出るのも女の子の高い声だ。ふふんと鼻歌を鳴らしてくるりと一回転すると、スカートもふわりと浮かび上がる。どこからどう見ても、可愛らしい女子高生がはしゃいでいるようにしか見えない。
 さーて、誰かが来る前に"俺"のところに戻らなきゃな。

 乗っ取った身体を操り、建物の影にきてみると"俺"が眠っていた。
 さーて、じゃあ誰もこない場所だし、見せてもらおうか。

 ちょっと意識を集中させると、ふっと視界が途切れる。再び目を開けると、目の前にはぼうっと棒立ちするさっきのツインテールの女子高生がいた。

 ふふ、これぞ長いこと幽体離脱と憑依を繰り返して得た、半憑依。
 自分の身体に魂を半分残しながら、残りの半分で相手の肉体に乗り移って思いのままにする。どちらか一方しか動かせないのが欠点か。
 さっそくスカートをぺろりとめくりあげると、さっきは真下からしか見えなかったぱんつのフリフリが、真正面から見える。

 捲られている本人は虚ろな目でぼうっと突っ立っているだけだ。
 意識のない魂に支配されてしまってるうちに、履いているぱんつを堪能されて、それもするすると下ろされてしまう。

「ははは、何度見ても女の子のアソコはエロいなぁ」

 しゃがんで、見えてしまった肌色の恥丘に鼻を近づける。まだ陰毛は生えていない。
 さて、ポケットに入れておいたカメラを用意する。ちゃんと容量は空けてきたので、今日は動画だって撮れる。

 何枚か撮ってから、また意識を再集中させて女子高生の視点に戻った。
 
「……わたしのえっちなおま○こ、あなたのおちん○んで犯しちゃってください♡ 好きなだけ精液かけていいですよっ、なんてね♪」

 ぱんつをすり下げられたまま、ゆっくりとスカートの裾を掴んであげていく。当然隠すものはないので、女の子のアソコがばっちり目の前の"俺"に見えているわけだ。
 
 そして身体を行き来しながら写真撮影を行った。
 最後には色々ポーズをとってみた。秘部を自分の指で広げてみたり、胸を揉むふりをしてみたり、大股を開いて三点倒立しようとしたときは、さすがに体を支えられないことに気づいて、慌てて戻ったりした。
 そして、次にやってくるのはお楽しみタイムだ。この瞬間は緊張する……ごくりと唾を飲んだ。

「はぁ、んぁ……っ、もう気持ちいい……♡」

 壁に背中をつけながら、片手で制服の上から胸を、もう片方の手は秘部に宛がわれて、当てた部分をいやらしくこねくり回す。
 女子高生の身体は目をトロンとさせながら、ゾクゾクッ♡と唇を震わせた。

「あぁー……女の身体って最高♡ あっ。このカラダもう濡れてきてる♪」

 するするが、くちゅくちゅという音に変わって、太ももを開かせるともっと音が聞こえた。
 他人の身体を勝手に使って自慰行為をする背徳感を噛み締めながら、歯を軋ませて声を出さないように快感に耐えるふりをする。

 パシャ、パシャッ。
 セルフタイマーでつけておいたデジカメがフラッシュを焚いた瞬間、身体が熱くなって、おま○こがきゅぅっと締まるような感じがして驚いた。
 身体は女の子の恥じらいを忘れておらず、撮られることを恥ずかしがっているらしい。
 ……ふふふ、そんな風に恥ずかしがられたら、よけいに興奮するよ。

「あぅ、んんっ。ちゃんと撮れてるか後で確認しないと……はうぅっ♡ もう全身で感じてやがる……っ♡」

 "俺"の身体を使って女子高生の足を掴み上げ、捲りあげなくてもおま○こが丸出しになるようにしてから、また戻ってオナニーを続けた。
 指を這わせているうちに、ぽた、ぽたっと地面のコンクリートを濡らす音も聞こえはじめる。お尻にたまった愛液の水滴が、重力に従って地面を濡らしているのだ。
 体はいやいやするように、その手に抵抗感を持たせたが、男に操られてしまっている以上止まるはずもない。セルフタイマーの撮影がはじまると、もっと股間を大きく開いて、自慰を見せ付けるようにしながらクイクイと腰を浮かせた。

「ふぅっ♡ ココ弄ると身体が痺れちゃう♪ 男の人に操られてるのにっ、んうううっ♡ 手が止まらないのぉ♡♡ こんなに濡らしたらっ、ほんとにJKおま○こに生で膣内射精されて、初潮迎えたての初モノ子宮で赤ちゃん孕んじゃうぅ♡♡」

 濡れそぼった秘部から、身体全体が熱く火照って汗をかいていた。クチュクチュと弄る手は本当に止めることができずに、指で入り口の膣壁の突起をクイクイと擦ると、口端から垂涎のよだれが垂れた。

「あぁ~~♡♡ お外でこっそりオナニー気持ちいいっ♡♡♡ 子宮孕む準備ばっちりになったよぉ♪ あん、あぁんっ♡ はやくおちん○んハメハメしたいよぉ~っ♡ だれかぁ、ココにおチンポハメてぇ~~♡♡♡」

 快楽に完全に飲まれながら、思うままにエロい言葉を言わせる。
 そのまま挿入してしまってもよかったのだが、オナニーした後も何度もイけるのが女のカラダのいいところだ。男には限度があるし、初体験なら痛いかもしれないから、できるだけ今のうちに楽しんでおきたい。
 そういう風にするつもりはないのに、カラダが男のモノを求めるような動きで、腰をくいくいと"俺"の股間に突き出した。
 太ももを掴まれて、丸出しのアソコは男を欲しがってるように、だらだらと粘つく涎を流していた。おっぱいが小刻みに揺れて、そのたびに愛液があふれ出す。

「んうっ、くるぅ……っ♡ イク……イきそう、女子高生のカラダで……おま○こ、イっちゃう♡ やっ、イく♡ イくー~~っ♡♡♡」

 目の前が真っ白になった。がくがくと腰が震えて、弄り回したせいで引き出された肉体の疼きが、爪先に届くほどの刺激としてゾワリと開放された。
 乳房を掴みながら、指は思い切り膣壁を擦った感触を薄っすら感じていた。しかし体中を駆け回り、暴走するゾクゾクした電気を味わうことに夢中で、また口から涎を流して顎をかくかく震わせた。

「はぁ……い、イっちゃった……うわ、すげえ潮噴いたな。ふうぅっ、戻るか」

 少し落ち着いてから元の肉体に戻ると、残っていた快感の余韻が、煙を風が吹いたようにかき消えるのがもったいない。
 掴んでいた足を降ろすと、透明な液体が太ももを伝ってハイソックスに染みを作った。心なしか顔もほんのり赤く、微動だにしないわりに、はぁはぁと胸を上下させている。
 今はスカートが降りているけれど、その向こうにはノーパンでイったばかりの秘部がある。たまらずスカートをぺろりとめくりあげて、鼻を近づけた。
 反応はやっぱりないので、息をふぅっと吹きかけてみると、彼女は無表情で唇をきゅっと噛んだ。おまけに雫がぽとりと地面を塗らして、内股になった足がぷるぷる震えている。メスの身体はすっかり快楽に呑まれている。

 今日一日じっくり楽しんでやろうかと思っていたが、さっそく我慢できない。
 準備万端のラブドールが目の前にあるのに犯さずにいられるか! 足を乱暴に引っつかんで、ぐいっと大股に開かせる。今度こそぱくりと割れた女子高生の肉壷の入り口が、勃起した見ず知らずの男の亀頭とキスをする。
 
 絶対にやってはいけない行為。
 やりたくない行為。
 恥ずかしい格好で、知らない男の生チンポをゴムなしで挿入されてしまいそうだというのに、深い眠りについてしまった本物の魂が目覚める様子はない。彼女の大切な身体を支配しているのは、それがどうなろうと知ったことではない、いつでも逃げられる所詮切り離された男の半魂であった。
 
「それじゃあ悪いけど、君のメス穴でズッポリ生ハメするね♪」

 返事があるわけもなく、健気にはぁはぁと息を零していた彼女の目が、挿入と同時に見開かれた。
 うぅっと呻くとともに何かを押し広げた感触があった。それが、もう二度と戻らない彼女の純潔の証であったことを、つぅっと流れ出た一筋の血によって知った。
 
 まあ、今は向こうの身体に戻る気はないから関係ないな。
 こっちはペニスがドロドロの膣壁に擦られて、ちょっと動いただけでも刺激される。足を押さえてやっているうえ、抵抗されないせいか、この瞬間にこの子の全てを支配したようだ。これも悪くない。
 もうこの子は魂を抜くまで俺の所有物だ。だから、こうして腰を動かして膣を攻めようとも、誰も文句を言うことはできない。そらっ。

「うぅっ……ぁ、はぁっ……あぅ」

 腰を動かし始めると、快感のせいか痛みのせいかよく分からない声が毀れ始める。
 ズポッズポッ、責めると身体がビクッと震えているのがわかる。向こうの身体の調子はよく分からないが、こっちにはもう遠慮なんてない。ねっとりと亀頭を膣奥に擦りつけながら、彼女の最奥に続く膣道のヒダをかき分ける。

「何だ、体だけは感じてるのかっ! この変態がっ!!」
「んふぅ、はっ……♡ ぁ……」

 出し入れするより、膣奥を擦られる方がこの子には効くらしかった。
 その証拠に声に甘さが混ざりはじめて、もともと火照っていた顔の赤みが若干増している。試しにもう一度ぐりぐり亀頭を擦りつけてやると、ビクッと背筋からつま先までが震えた。変態的に感じてしまっているのだろうか。
 また結合部の粘性の泉から、メス汁が沸きだしたのを感じる。滑りがよくなってきたと思った瞬間、腰をずるるっと引き抜き、責めていた膣奥を小気味よく突いた。

「あはぁっ♡」

 うお、ちょっとびっくりした。
 表情を見たけれど、やはり魂は肉体をちゃんと支配している。だというのに、まるで支配から逃れて蘇ったように女子っぽく喘いだものだから、ちょっとあせった。
 もう一度引き抜いて奥を突いてやると、同じように「あぁ……♡」と喘いだので、今度は引き抜くときに膣壁を擦ることも意識してやる。すると初めて首をくいっと上に向け、今までより大きな痙攣が伝わってきた。

「はぁっ……あはぁ♡ あぁ、ひぁ! ふうっ……あっ♡♡」

 意識はすっかり眠っているのに、メスの本能は完全に目を覚ましてしまっているようだった。
 脳は何も考えることができないはずなので、それがセックスの快感だとわかっているかどうかは怪しい。ただ男が下半身だけでものを考えると言われるように、彼女もまた下半身に脳があるようだ。
 オスの精液が吐き出されて、このメスの子宮に迎え入れる。人間の子孫を残すために種付けされようと吸い付いているのだ。

「うおっ……! 自分から腰振り始めたぞ!?」

 そのために何をするか分かっているようだ。
 男を気持ちよくするためのメス汁を溢れさせ、膣をきゅぅっと締めて搾り出そうとして、向こうの身体も勝手に動き始めていた。まあ動くといっても痙攣とあまり変わらない小さな動きではあったが。
 身体が赤ちゃん孕みたいと言ってるなら、その望みはかなえてやらなきゃならないよな?

「ほら、お前の子宮が子種を欲しがってるぞ。いいのか? このままゴムなしセックスを続けたら中出しで妊娠するぞ?」

 と聞いてみるが、ダメともいいともいうはずも無く、与えられる快感だけに反応して嬉しそうにあんあん♡と喘いでいた。
 これはもうOKということだろう。表情も緩んでるし間違いない。
 下半身に、ちゃんと膣内射精しますよと伝えるために、思い切り奥まで突き上げる。

「おらっ、本気の種付けセックス気持ちいいか?!」
「はう~~っ♡♡」

 とうとう、亀頭が最奥を押し広げた感触が伝わってきた。
 この向こうに子宮があるのか、それとも行き止まりなのかはさすがにわからないが、とにかくこの瞬間に彼女のGスポットは完全に侵襲され、男を知ってしまった。
 
 こっちにも、女子高生にとっても、あとは転がり落ちるだけだった。 
 綺麗な肌は汗で塗れてヌラヌラ光り、パンパンと腰をぶつけあわせるたびに透明な液が四方に散る。このツルツルのお腹のあたりには、生まれてから何も外のものを入れたことのない子宮があって、今から濃い白濁液を注がれる。
 チンポが彼女を出入りする様子が透けて見えるようだ。狭い膣壁を擦り、奥には子宮の入り口がある。その狭い門と亀頭がぶつかりあって、最後にはその先端から発射された精液が子宮を侵略する。


「そうだっ、お前の膣内に俺の精液を注いでやるっ!」
「はぁっ♡ あぁ、はんっ! ……はぁはぁ、ふはぁっ♡」

 ラブドールと化した女子高生の膣も、男の限界を察して妖しくうねりはじめる。
 さんざ高められた精感も爆発の時が迫っていた。持ち上げた太ももをがんじがらめにし、最後は思い切り腰を叩きつけることしか頭になかった。

「くぅっ、出すぞっ! 無防備な女子高生おまんこを中出しでイかせてやるっ!」
「ああぁぁ~♡♡ はーっ! はぁっ、はぁ……♪」

 最後に思い切り叩きつけたことで、とうとう二人に限界が来た。 

「あっ、あ"ぁ~~っ♡♡♡」

 どうやら向こうもイったようで、精液を膣壁に叩きつける振動が伝わってくると、くっと背筋をそらして、口を開いてぽたぽた涎を垂らす。

「うくっ、意識はないくせにチンコ絞られるぞっ。くぅ~、JKとの中出しセックス最高だっ!! 」
「あぁ~♡ はぁ、はうぅ……っ♡ あぁ……っ♪」

 お腹の辺りからドピュルルッと音が響いてくるのが聞こえた。抜くとドロリと、白濁液が穴から粘りながらも落ちる。

 さて、けれどまだこんなのは序の口だ。
 明日の朝まで、君のエロい肉体を隅から隅まで堪能させてもらうつもりなのだ。この程度じゃ足りない。


「まだまだ犯させてもらうよ。メスの体を隅から……隅まで、ね♪」

 目の前で仰向けで寝ている俺の上に座った。当然パンツは履いていないし、スカートは必ず秘部が丸出しになるように、ベルトの部分で抑えてある。
 おっぱい丸出しで、パンティを脱ぎ捨てたせいで毛も生えていない、中出しされたてのオマンコを見せつける痴女に他ならない。もちろん中身はその肉体に縁もゆかりもない男なのだが。
 赤いランプのついたデジカメに向かってニコリと微笑んだ。向こうの画面には半脱ぎの女子高生と、倒れる男、そしてRECの文字が映し出されているはずだ。
 
「えーっと、わたしは○○高校一年の胡桃っていいます♪ オナニーは週に2,3回やってます。こんな風に……あぁんっ♡」

 めくれあがったスカートから見える太ももの間に手を置いて、中指と薬指をあてがって、上下に動かし始める。
 もう身体は一度行為をしただけあって準備万全だ。精液だけでなく、新たな快感に反応して膣液が分泌されはじめて、快楽の声を零す。

「わたしお金で体売っちゃってる悪い子で~すっ♪ みなさん、くるみのエッチなオナニーで、いーっぱいココ、オマンコに精液どっぴゅどっぴゅして下さいねっ♪ んあっ♡ はーーっ♡」

 お金なんて一銭も貰えないけれど、ちゃんとAVっぽく撮っておきたかった。
 擦るたびに口が、喉が動く。運動しているみたいに毀れる息が声帯を揺らして、開きっぱなしの口からピンク色の声が紡がれる。身体中が熱くなって、オマンコの奥がピリピリする。ああ、女の体はほんと癖になりそうだ。
 手を離すと、つぅーっと糸を引いたので舐めてみる。別に美味しくない。けれど下の口はもの欲しそうにパクパクと動いていた。

「ふふっ、じゃあこれから本番です♡ さっき処女喪失したばかりのココで、知らない男の人に赤ちゃんの作り方教わっちゃいまーす♪ 男の人を興奮させちゃう女子高生のいやらしいおまんこを、種付けセックスでお仕置きします♡ 生まれてから勃起オチンポいーっぱい作った罰として、メス穴気持ちよくしてくださいっ♪」

 腰をちょっと持ち上げて、勃起したままの自分の亀頭を穴に擦りつける。自分の身体のどこに挿入すればいいかは感覚ですぐに分かったので、ちょっと焦らす風に腰をゆらゆらと揺らしてみる。
 
「ほーら、子宮に受精させるためのおっきいオチンポ子宮に入れちゃいますよ~♪ あっ♡ ちょっと入っちゃった……じゃあ一気にぃ……ふああぁぁっ♡」

 ぐちゅくちゅ、と一気に膣がペニスを受け入れるとともに、子宮がビリビリッと神経に快楽の放電を始めた。
 メスの身体が侵入したペニスに反応して、上の口と下の口が同時に艶やかに悦んだ。
 
「挿入っちゃったぁ……♡ すごい、オマンコの根元までずっぽりだよぉ♪ 見て見てっ、女の子の股間のぷっくらしたトコロが男の人のお股とぴったりくっついて潰れちゃってるの♡ ちょっと持ち上げてみるね……はああぁっ♡♡」

 粘つく粘液が、張り付いたお互いの股間の間で糸を引いたのが、カメラのレンズに映し出されたのが見える。
 まだまだいやらしい姿をとりまくってやる! と心に決めながら、いやらしく腰をこねくり回して、ペニスを焦らすように回転させた。
 
「見えるかな? 孕ませ液とオマンコ汁で、ココがねちょねちょになっちゃってるの♡ 一時間前まではセックスなんて知らない処女オマンコだったんだよっ♪ はぁあ~……♡ こうすると亀頭の引っ掛かりが膣をグリグリして、んっ、身体がビリビリしちゃうの♡ 女の身体って最高♡♡」

 これだから憑依は止められない。好みの可愛い子を町で見かけたら、普通は手に入らないのに、俺だけはこうしてエッチなことをさせることもできる。そのうえ快感まで俺のものだ。
 子宮が発する快楽は、ペニスの快楽しか知ることがないはずの男の精神を爛々と燃やす。井の中の蛙が、女の快楽の海を知ってしまったら、出て行くのを止められるはずもない。だからこうして何度も知らない好みの女に乗り移って、征服を繰り返すのだ。
 やがて焦らすのも限界がきたので、えへっとカメラに微笑んでから腰をズブズブと降ろした。中がウネウネと蠢き、まるで反射のように自然に肉棒への締め付けが強烈になった。

「んくうぅぅう~~♡♡ はぁあああぁ、あっあっ♡ あは、お股ぺちゃぺちゃいってるっ♪ みんなにも女の子がどんな風に感じてるか教えてあげるねっ♪ あぁっ♡ オマンコ擦られるとっ、擦られた部分がゾクゾクッてしちゃうの♡♡ あんあんっ♡ それでね、奥まで突っつかれるとっ……ふぁあぁっ♡♡♡ 子宮がっ潰されてぇ、頭がっ、ふわってすりゅのぉ♡♡ あぁ~~♡ くるみのオマンコ感じちゃってるよぉ~~♡♡」

 演技しているつもりが、身体の快楽に完全に飲み込まれてしまっていた。
 女の子は普通こんなに乱れないはずだが、これだけの快感を感じてちょっと喘ぐだけなんて信じられない。やっぱりこんなに感じるのも、我慢できなくなるのも、男としての精神が耐え切れていないせいだろう。
 挿入された男性器と触れ合っている部分全てが、ゾクゾク、ビリビリとこのメスの身体を痺れさせる。特に子宮を小突いたときにくる快楽は比でなく、突っつかれた瞬間に何も考えられなくなり、うまく呂律が回らなくなるほどだ。
 膣壁がペニスの皮に絡み付き、無数の突起が亀頭のカリを逃さないようにピーンと立っているのがわかる。今は自分の身体なのだけれど、ここまで正確に分かるものなのかと、快楽で白くなっている頭でぼんやり考えた。

「あはっ、セックス気持ちいいよぉ♪ みなさんごめんなさいっ、くるみのいやらしい身体のせいでおちんちん勃起させちゃってごめんなさいっ♡♡ 罰としてくるみの大事な大事な子宮に、知らない男の人の精液どっぴゅどっぴゅされて、JK卵にしっかり種付けするから、ゆるしてくださいぃ~~っ♪」

 膣はペニスを逃がさないように締め付けるが、快感で分泌してしまう自らの愛液のせいでするりと逃げられてしまう。そして物足りなそうに蠢くソコに、またガンガンと打ち込まれて歓喜の快楽が全身に行き渡る。
 頭が痺れる。もっと、もっと。くるみちゃんのオマンコで爪先まで感じたいっ!

「うはぁっ、くるみちゃんの身体最高だよっ! ああっ♡ けど、こんなに本気で感じてたら一発で孕んじゃうなっ。この身体、危険日だから膣内射精されたらちゃんと種付けされちゃうんだよなっ♪ はぁあ、そう思うとますます興奮してきたっ! はぁーっ♡♡ んひゃっ、あ、あっ、あぁ~~♡♡ 何回中出ししようかなぁ、子宮孕んじゃうの楽しみっ♪ あっ、そろそろイきそう……キてるっ、キてるキてるっ、イくっ、本気の子宮イきしちゃうよぉっ♡♡」

 まだ挿入してから数分も経っていないのに、絶頂の前兆を感じ取って腰をより素早くリズミカルに動かした。
 すると、先に向こうの身体が我慢できなくなって、子宮に暖かい液体が注ぎ込まれた。その叩きつけられる感触でとうとうタガが外れた。最後に思い切り腰を打ち付けて、クンッと背中を反らして、いやらしく喘ぎ叫んだ。

「ふぁあぁ~~~っ♡♡ イってるぅっ、子宮に精液きてるぅ~~~っ♡♡♡ 女の子の身体絶頂してるよぉ♡♡ ドクドク注ぎ込まれて、危険日オマンコに孕ませ汁入っちゃってるっ♡♡♡ くるみ女子高生なのに妊娠しちゃうよぉ♡♡」

 頬に手を当てて、緩んでしまった口元を隠すように、痙攣して快感の爆発を受け入れる身体に意識を集中させた。一度破裂した絶頂は身体の芯から全身に行き渡り、そして跳ね返った快感でまた気持ちよくなる。身体の内側から出たがっている快感の電気が、肌に遮られて何度も跳ね返っているのだ。
 異物を受け入れた子宮はジワジワと絶頂の余韻を残しながらも、ふんわり暖かかった。しっかり侵入を果たした精液が赤ちゃんが育つ場所に溜まっているのがわかる。お腹を揺らすとトプン♡と音が聞こえた気がした。

「はぁっ……はぁ……♡ まだ気持ちいい……これで確実に妊娠したかなぁっ。ま、俺には関係ないけどね♪」

 息をついて自分のお腹を擦る。汗でびっしょり濡れてはいるものの、すべすべしている上に中が暖かくて変な感じだ。
 適当にポケットティッシュで体を拭いてから、あらかた綺麗になったところで、寝転ばせていた元の体に戻った。じわりと、向こうの体とは違って慣れ親しんだ股間に快感が残っている。
 魂に乗っ取られたままのくるみちゃんは、女の子座りのまま地面をみつめていた。うん、綺麗になってる。

「よし……じゃあ、次は家に戻って続きをするか!」

  
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Author:spiritinserter
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憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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