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2017-05

もしも子供が憑依・操り能力を得たら2

 僕はドキドキしながら街中を歩いていた。
 相変わらず僕の隣にはあの球がふよふよと浮かんでいる。
 あの後、赤い顔して倒れたままのお姉ちゃんから離れると、すぽっと何かが抜ける感覚とともに、身体からあの球が抜けた。
 やっと僕にもこの球が何かわかった。
 これを誰かにぶつけると、その人の体の中にはいって、「僕」になる。
 
「……すごかったなぁ」

 僕になったお姉ちゃんの股間が今も忘れられない。おっぱいも気持ちよかった。
 そんな僕は、また誰かの股間を借りたいなと思わずにはいられなかった。おっぱいも揉みたい。
 色々なことを考えていると、ふと自分より小さな子供が遊んでいる公園が目に入った――無意識に唾を飲んで、遠くから聞こえるたくさんの女の子の声にドキドキした。


「もう一回……もっと、いっぱい気持ちいいのしたい」

 モヤモヤとして、体がうずうずする。女の子がぱんつを見られて恥ずかしがる気持ちが、僕にもわかった。
 みんなの前で見られるのは恥ずかしい。
 どこかでもう一回――公園を少し入ったところにある小さな建物のことを思い出す。
 あそこの近くを通る人はあまりいないし、思いっきりおっぱいとおまたをいじって気持ちよくなれる。

「ごくっ」 

 しかし、そこに行く前に、女の子を捜さなきゃいけない。
 そこで僕は公園に背を向けて、また街へと歩き出そうとした。しかしそうするまでもなく、僕の後ろには白い制服の女の子が歩いていた。
 ごくりと、また唾を飲んだ。
 
 ふよ、ふよと浮かぶ球を女の子のほうに近づけさせてみる。
 顔の目の前にあるはずなのに、女の子はぜんぜん気づかず、ふつうにぼくのほうに歩いてくる。
 
 この女の子のスカートをめくりたい。
 下半身も裸になって、触りたい。
 あの体中に広がるゾクゾクした、ぜんぶ蕩けてなくなっちゃいそうな気持ちいいのが、僕はほしい。
 

 今の僕にはこの球がある。
 人には見えないこれをぶつけるだけで、今までめくれなかったスカートをめくって、おっぱいも触れて、も、もしかしたら、映画みたいにキスだってできる。
 ……やろう。
 球は思い通りに動く。僕も歩きながら、女の子とすれ違うように――上手くいきますようにと、祈りながら頭の中に球をぶつけた。

「あ、っ」

 中学校の制服だろうか。ビクンと身体を仰け反らせて、両手で持っていた鞄を取り落とす。
 また僕の体に不思議な感覚が走った。
 さっきはよく分からなかったけど、僕の体の一部が、隣で固まってしまった女の子の頭の中にあった”カタマリ”を押しのけている。
 ズブズブと頭の中に入っていくと、女の子はよだれをたらして、ドサリと膝をついた。
 
「あ、あぁ……あぁぁ~っ」

 何か変な声をあげて、すぐに女の子の頭がぼくのものになった。
 そしてすぐに首が、腕が、指先が、布に水がしみるように僕のものになる。上から首が、おっぱいが、お腹が、股間が、太ももが、足が……つま先まで、ぼくのものになった。
 ぷるんとしたゼリーの中に、僕がじわりと染みわたって色が変わった。


「うぁ……あ、あれ?」
「あ、あれ?」

 女の子と繋がった僕は、何かとても変な感じがした。
 さっきのお姉ちゃんはお腹だったけれど、今は頭と頭が繋がってしまったからだとすぐに気づく。
 よく分からないけれど、女の子の体の動かし方がぼんやりと分かる。

「来て!」

 言う必要もないのに、つい口にした命令に女の子は黙ってついてくる。
 肌の色はいいのに目は虚ろで、やっぱり人形みたいになってる。隣をあるく女の子の手をつつくと、僕もつつかれたような感触がした。
 
 さっきまで考えていた建物はすぐに目の前に現れた。
 そこには二つ入り口があって、僕は女の子に後ろで待っていてもらって、青いプレートの入り口をそっと覗き込む――4つのドアは全部開いていて、立ってするほうにも、手洗い場にも誰もいない。

 ここでしようか……いや、ちょっと待って。
 僕は男の子だけど、女の子は”女の子”だった。

 ぼくはどっちに入るべきか悩んだ。悩んで、また、どきりとした。
 今は"ぼく"も女の子なんだから、そっちに入ってもいい。

「き、来て」
「……はい」

 女の子に歩かせて、もう一つの入り口――赤いプレートがある方に立ってもらった。
 ひょっとすると目も僕になったんじゃないか、女の子の目から中が見えるんじゃないかと思ったけれど、見えない。やり方がよく分からなかった。仕方ないから、僕が後ろに立ってそーっと中を覗き込む。
 ……これ、見つかったらすごく怒られるよ。
 分かっているのに、ドキドキしながら女の子を前に歩かせる。あっさりと、桃色のパネルの並んだところに入った。

 僕は入っちゃいけない。
 そのはずなのに、なんだかそこに入るだけで、女の子の股間を弄るくらい気持ちいい"ぞくぞく"が、女の子の気持ちよくなる股間を撫でた。
 男の子は入っちゃいけない女子トイレに入る。僕の靴が、その部屋のタイルを恐る恐る踏んだ。
 前に入っちゃいけないといわれてた職員室に入って怒られたときにもう二度としないと思ったのに、今はやりたい気持ちでいっぱいだ。

 慌てて一番奥の個室に入ってもらって、僕も一緒に続いて、扉に鍵をかける。

 ……これで大丈夫。
 女子トイレなら人は来ないと、ほっと一息。そしてすぐさま、ぼくの心臓がドキドキと高鳴っていることに気が付いて手を当てた。
 今、ぼくは女子トイレに入っちゃってるんだ。
 これが学校ならどうなっていただろうか。悲鳴を上げられて、蹴っ飛ばされて、水をかけられただろうか。
 でも、今は大丈夫。

「ね、ねえ。名前はなんていうの?」
「……柳、あい」

 別にぼくが声に出して言わなくてもいいのに、わざわざ聞いてみる。
 すると、お姉ちゃんのときと違って答えが返ってきた。
 あいさんが答えたというよりも、僕がこの女の子の頭で考えて、口に出してみた感じだ。

「おトイレしたくない?」
「今はちょっと、したいです……」
「じゃ、じゃあ、スカートめくって、ぱ、ぱんつ脱がなきゃいけないよね」
「はい……っ」

 話している途中で、だんだんと顔が赤くなってくるような感じがした。

「あ、あれ? これ……あいお姉ちゃんの気持ち?」

 頭に球が入っているおかげで、あいお姉ちゃんの心の中まで伝わってくる。
 あいりは脱ぐのをためらうように、伸ばした手をスカートの淵にかけたまま、耐えるようにぷるぷると震えている。
 手が止まったのは、僕がスカートのめくるのをためらったからだった。
 頭の中で、これはいけないことなんじゃないかと、僕に教えてくれていた。

「……おなにぃ?」

 そのままためらっていると突然、僕の知らない単語が頭の中に浮かんだ。 

 僕が口に出すと、あいりお姉ちゃんの体がゾクリと――あの気持ちいい"ぴりぴり"が、一瞬だけ感じた。 
 あいりお姉ちゃんの頭が僕に教えてくれたのだ。僕がしようとしているのは、どうやら”おなにぃ”というものらしい。
 お姉ちゃんの体が恥ずかしがっているのが伝わってきたけれど、なんだかさっきより抵抗が弱い。僕になったあいりお姉ちゃんが、スカートをめくりたいと思っているのが伝わってくる。

「お姉ちゃん、でも、おしっこするんじゃないの?」
「……し、します……っ」

 まるでこれからすることに言い訳するように、仕方ないという気持ちで、お姉ちゃんはスカートの中に手を入れた。
 そして両手でぱんつの端を掴んでするすると太ももを滑りおろす。開いた便器に腰をかけて、すっかり赤くなった顔で僕を見つめた。

「……っ!」
 
 まただ。
 背中にぞくぞくっと、気持ちいいのがきた。前のお姉ちゃんのときよりも弱いけれど、やっぱりすごい。
 すると、お姉ちゃんの頭の中が、僕にもっとすごいことを伝えてきた。
 僕はびっくりした。さっきまであれほど恥ずかしがってたのに、今はすっかりおなにぃで気持ちよくなりたいという気持ちで一杯だったから。
 
「スカートをめくって、僕に……おねえちゃんのおしっこするところ、見せて」
「……はい」

 苦々しくといった風に表情をゆがめたけれど、あいりお姉ちゃんの頭の中は嬉しい気持ちで一杯になった。
 震える手でスカートのふちを、ゆっくりとたくし上げる。
 お姉ちゃんも、やっぱり股間におちんちんがついていない。すべすべした綺麗な肌に、下げられたぱんつ、太ももまである長い靴下に、のっぺりとした股間。
 
「お姉ちゃんも、ここ擦って気持ちよくなれるの?」
「……はい。おまんこを指で擦ると、えっちに気持ちよくなります」」

 お姉ちゃんの心臓はますます高鳴って、股間が――おまんこが、僕に見られることを喜ぶように、ぞくぞくっと気持ちいいのを背中に走らせた。
 その言葉で、あいりお姉ちゃんは次に女の子の股間が”おまんこ”というのを教えてくれた。

「”えっち”って、どういうこと?」
「……男の子が、女の子のおまんこにおちんちんを入れることです」

 それは、求めていた答えと大分違った。
 たまに女の子が"えっち"と言いながら男の子を追い回すときがあるけれど、僕は何を言っているのか分からなかった。ちょうど今同じことを言われたから、あいりお姉ちゃんの頭が聞いてほしがったから、聞いただけなのだ。
 気持ちいいのが"えっち"だと思ったのに、違ったのだろうか。
 しかし、お姉ちゃんのきれいな股間を見つめながらよく考えてみる。のっぺりとしたおまんこには穴があって、僕にもおちんちんはついてる。
 そういえば、今、僕のおちんちんは固くなっている。たまに勝手になってしまうので嫌だなと思っていたけれど、そういえば、前のお姉ちゃんのときもこうなりっぱなしだった気がする。
 それに、固くなった今ならお姉ちゃんのおまんこに入るかも。

「あ……じゃ、じゃあ、あいりお姉ちゃん。おなにぃしてよ」
「……はい。おまんこを擦ります」

 とりあえず、今はそんなことはどうでもいい。とにかく女の子の身体で気持ちよくなりたい。
 剥き出しになったおまんこを、お姉ちゃんの片手で弄りはじめた。スカートの一部を胸ポケットにいれて、僕に見えるように垂れ下がらないようにした。
 ちょっぴり指で触れただけで股間がぬるぬるしていたことに気づいた。

「体がえっちになると、下着が濡れるんです……」

 なるほど、お姉ちゃんのぱんつも少し湿っている。しかし"えっち"という言葉はややこしいなと思った。
 ゆっくりと擦りだすと、女の子の身体の悦びがゾクリと身体を駆け巡り、そして僕までくる。頭で繋がっているからか、さっきのお姉ちゃんのときの数倍気持ちいい気がする。
 
「あっ……あっ、っ、ううっ……はぁ、んうっ」

 自然に出るものに加えて、わざと抑えずに声を出してみた……お姉ちゃんの頭によると、これを喘ぎ声と言うらしい。
 えっちに喘ぐと、もっとおまんこが気持ちよくなった。

「ひぁっ!? んあっ、ああ、だめっ……はい、今のところを擦ります……あひっ!!」

 おまんこの小さなぽっちを触ると、前のお姉ちゃんと同じように、とっても気持ちよくなれる。
 僕が頭の中でもっと擦ろうと思うと、お姉ちゃんの頭ももっと擦ろうと思って、今度はぽっちを人差し指で転がした……ここの名前は、お姉ちゃんも知らないみたいだった。

「ん、や……ひぁ……あん、あっ」

 我慢できずに、一心不乱におまんこを弄る。もう片方の手はおっぱいを掴んで、ゆっくりと揉み始めていた。
 僕のほうの体も"えっち"になってきたのだろうか。おちんちんはとっくに固く立っていて、お姉ちゃんのおなにぃを見ているだけで体が熱く、息が荒くなる。
 
「はぁ……ああ……ん、っ……はい、もっと気持ちよくなります……ぁぅ……あッ、あッ! あう、はぁっ!!」

 早くこねくりまわせば、もっと気持ちよくなれる。
 僕はあいりお姉ちゃんのおまんこの中に指を入れると、もっと気持ちよくなれることに気づいた。指を出し入れすると、お豆を擦っているときとは違った気持ちよさが……疼いた子宮の中から身体へと伝わり、もっとえっちになる。
 そうしていると、とうとう我慢できなくなったお姉ちゃんのおまんこが、おしっこを始めた。
 黄色というよりは黄金色の液体が、手を伝って純白の便器にじょろじょろと滑り落ちる。
 おしっこをしていると、おまんこに入れた指が余計に激しく動いた。お姉ちゃんの身体が、こうするととっても気持ちいいのだ。

「はぁああ……ッ、おしっこしながらおなにぃ、気持ちいい……うぁ、あ、いい、いいのっ」
「はぁ、はぁ……気持ちいい。お姉ちゃんも?」
「……はい。ああっ、気持ちいいッ、気持ちいい……ですっ……ひぁ、あっ、気持ちいいですっ!」

 気持ちいいと口に出せば、もっと気持ちよくなれることに僕になったお姉ちゃんは気づいた。
 じょろじょろと今も出るおしっこも気にせず、おまんこをじゅぶじゅぶとかき回す。制服の中に忍び込んだ手が、おっぱいの布……ブラジャーと言うらしい。ぶらじゃあの中に入り込んで、柔らかいおっぱいを揉んで刺激する。
 おまんこと、おっぱいが両方気持ちいいと、叫びたくなるくらい気持ちよくなることを知った。

 あいお姉ちゃんの気持ちいいのが、空をつたって、ぼくの体にはいってくる。
 股間にできる隙間から僕が手を差し込んで前後に動かしている。それを邪魔しないように、勝手にきつく閉じてしまう太ももを開こうとすると、イケナイことをするみたいで、たまらなかった。
 
 すごい。
 すごい。
 気持ちいい。
 もっと、もっと、もっともっともっと。
 
「だめだめッ、いくっ……おしっこしながらおまんこ弄って、トイレで、いっちゃうの……ふああぁっ!」

 このままでは、お姉ちゃんの体を蕩けさせる甘い刺激にやられて、頭が真っ白になっちゃう。
 ――それは僅かに残っていた最後の意志だったのだろうか。
 直前で、その瞬間がとてつもなく怖くなった。
 真っ白になったあと、何もかもなくなってしまう。全部消えて、気持ちいいことだけで、頭がいっぱいになっちゃう。
 
「あっ、ああッ、うぁ、いぃぃ……だ、うぁっ! だめ……はあああぁ……ッ!!」

 手を止めれば、まだ間に合う。
 だけどとまらない。この気持ちのいいのをやめられるわけがない。ぼくの手はよりおまんこに押し付けられて、お姉ちゃんの太ももは抵抗を強めたけど、必死に足を開こうと努力していた。
 二人とも、もっと、もっともっともっとゾクゾクした、えっちで気持ちいいこの恥ずかしい行為に、どっぷりと浸かっていたかったのだ。

「あッ! やぁ、ああ……ひあぁぁっ!? ふあ……こわ、れ……はぁぁッ!!」

 やがて数秒後に決定的な瞬間が訪れる。
 全てが壊れて、もう二度と戻れない堕ちた場所に身を委ねてしまう。

「あいお姉ちゃん……っ、こ、こわしても、いいよね?」

 ぼくが言って、お姉ちゃんの口でぼくが言った。

「ああ……はぁ、うん、こわしてっ、ぜんぶ溶かしてっ……アアッ、アッ、あああッ!!」

 お姉ちゃんの太ももから力が抜けて、それと同時に一気に足がこわばって痙攣した。
 今までで一番すごいゾクゾクに、ぼくの頭がトンじゃいそうになった。
 お姉ちゃんのからだで生まれた気持ちいいのが、ぼくの体にも流れ込んできて、一杯になっても溢れて、破裂しそうなくらい溢れた。
 感じれば感じるほど、おまんこが気持ちいいのを生み出す。
 お姉ちゃんの頭は気持ちいいことだけになった。トイレでおなにぃしてることも、ぼくに見られていることも、全部吹っ飛んで太ももを開いて濡れ続けるおまんこを丸出しにした。
 
 心臓が張り裂けるほどの気持ちいいのは、やがてゆっくりと収まった。
 運動をした後のようにはぁはぁと息をはいて、あいお姉ちゃんのおまんこから手を離そうとすると、さっきよりもずっと凄いぞくぞくがぼくとお姉ちゃんの肉を蕩けさせた。
 
「あひゃ……んぁ、はぁ、あは……」

 お姉ちゃんは俯いて、自分の股間を見つめていた。太ももはぜんぜん閉じようと思わなかった。
 開きっぱなしにすると、こんなに気持ちいいんだ。

 ガクガクと震えていたのもやがて収まって、気持ちいい感じもなくなってきた。
 火照った漢字がなくなると股間が妙に涼しくなってきた。ズボンやスカートどころか、ぱんつも履いてないせいだ。
 すっかり満足したぼくは落ち着いてから外に出て、お姉ちゃんに扉の鍵をかけさせてから"玉"を取り出した。

「またね、お姉ちゃん」

 そういい残して上機嫌で公衆トイレを後にした。
 ぼくの傍には玉がふよふよと浮かんでいて、またいつでもえっちなことができる。そう思うと嬉しくなって、ドキドキした。
 次は学校の女子とえっちなことをしてみたいな、なんて考えると、もっとドキドキした。
 
 ぼくは次のことを考えながら、また歩き始めた。
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コメント

年上の少女の頭と繋がったことで卑猥な知識を得ていく展開が面白いですね。

少女の身体から流れ込んでくる快感に耽る描写、興奮しました!

nekomeさん、コメントありがとうございます。
初コメント嬉しいです!

性の目覚めを憑依モノで書いてみたいなというのが始まりでした。
続きでも、女子の快感にどっぷりはまっていく感じを書いていきたいです。

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