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ソウル・ポリューショナー5


「あぁ……ご主人さま♡ ようやく会えた……」

 プールを出て、くるみに人気の無い公園まで連れてこさせた。ようやく俺本来の肉体とご対面したサツキは、まるで神でも目にしたかのように喜びに満ち溢れた表情を浮かべた。本当に神か何かだと思っているのかもしれない。
 芝生に膝をついて、ワナワナと震えている。目がトロンと緩んでいたので、おっぱいを揉んでやると、早くも喘いでこたえた。

「あん♡ い、いきなりですね♡」
「フフ、奴隷を主人がどう扱おうが自由だろう? そうだよな?」
「はいっ! どうぞご自由にお使い下さい!」

 ぐねぐねと形を変える胸は、それを目にしたどんな男も魅了するだろう。
 しかしそれを惜しげもなく蹂躙されたあげく、それが至上の幸福を得られる行為であるかのように、恍惚の表情でされるがままになっている。しかも、自分の身体をまるで道具かなにかのように扱っているのだ。他でもない自分自身が。








「ご主人様……わたしはどう使われますか?」
「んーそうだな。スカートたくしあげるんだ、しっかりパンツの割れ目が見えるようにな」
「はいっ♡ こうですね!」
「いや、そうじゃない。恥ずかしそうにしてみろ。もう一回」

 木陰とはいえ、誰が来るとも知れない場所でうれしそうにたくしあげたので、注意してもう一度やらせるよう命令する。
 もちろん普通ならば怒るところだろう。スカートたくしあげなんて恥ずかしい行為のやり直しなんて、やる方には不快しかないだろう。しかし、くるみはすぐさま表情を赤く染め、口をあわわと歪ませてモジモジしはじめる。

「ほ、ほんとに、こんなところで……見せなきゃだめですか……? は、恥ずかしいですよぉ……っ」
「ダメだ。早く見せるんだ」
「うう……っ」

 目を瞑って恥ずかしそうに呻き、少し悩んだ様子を見せてから、決意したようにスカートをぎゅっと握った。
 それだけなら緊張を抑えているように見えるだろうが、そのまま腕を上に上げれば、するするとたくし上げられる。着替えたばかりの白いニーソックス、肌色の太もも……スルスルと上がり、股間を覆うピンク色のパンツがとうとう見えてしまう。
 ぴったり張り付いたそこに、割れ目が見えている。女の子の秘裂。ぷっくりと見えているそのさらに後ろには、膨らんだお尻も顔を覗かせていた。

「クク……あははははっ!! ほんっと、最高だなこいつは!!」

 例の三角形の瓶を手にしながら、感情の昂ぶりを抑えられずに笑った。
 恥ずかしがる女の子に、恥ずかしい場所をいっぺんに晒させたのである。もうこいつらは奴隷、いやオナホだ。だから胸も揉み放題だし、恥ずかしい姿は見放題。おまんこしても誰にも文句を言われないのだ。それどころか、命令すると、こんな風に心底嬉しそうに喜ばれるのだから、もうたまらない。

 さーて、さっそく新しく手に入れたオナホ奴隷で遊んでやろう♪
 
「よーし、それじゃあやる前に確認するぞ。お前ら、俺が命令したら何でもするんだな?」
「はいっ、なんでも命令してください!」
「わ、わたしも……♡」

 ハートマークを浮かべながら期待する二人。けれど、こんな命令は本当に聞けるかな? 無理を承知でニヤリと深く笑い、とんでもなく理不尽な命令を出した。

「そのままおしっこ漏らして、履いてるパンティをぐちょぐちょにしろ!」
「「はいっ!」」

 何の疑問も持たず、間髪入れずに二人は同意する。その瞬間、チョロチョロ。水音が聞こえはじめた。
 たくし上げているくるみを見ると、既にピンク色を汚すシミがじわりと布上に広がって、それでも溜めきれなかった水がぽた、ぽたと滴りはじめた。だが、すぐに湧き水のように流れ出して太ももを濡らす。

「おしっこ止まらないよぉ……パンツ濡れちゃうっ♡ やだぁ出ちゃうよぉ……♡」

 それが恥ずかしい行為だとわかっているような表情で、唇をきゅっと噛みながら手をぷるぷる震わせていた。命令には逆らえない、早く終わって、と恥辱に耐え切れず赤く染まった顔で語っている。
 一方、サツキは恍惚の表情で胸を揉まれながら、ジョロ、ジョロロッ。草むらを黄金水で濡らしていた。

「あぁ……こんな場所でお漏らししてる♡ ごしゅじんさま、わたし、どうやって帰ったらいいんでしょうか?♡」
「パンツびっちょびちょに濡らしたまま帰れよ」 
「はい♡ みんなにわたしのお漏らし姿見てもらいながら、ご主人さまのおチンポのこと考えて帰りますぅぅ……♡」

 少女二人が男の前でお漏らし。ありえない光景だが、奴隷は命令されれば何でもしなければならないのだから、仕方ない。雑草は秘部から零れ落ちる液体で揺れ、雫を光らせた。滑り落ちた水滴はじわりと地面に吸い込まれる。
 やがて止まった後には、下着をびちゃびちゃに濡らして、それを隠そうとしない美少女が残される。これだけのことを命令した後なのに、二人は全く変わらない。
 くるみは律儀に命令を守って恥ずかしがっている。逃げ出すこともせず、ご主人様に自分の恥ずかしがる姿を晒そうと頑張って濡れ濡れで割れ目も透けて見えるようなピンク色パンティを見せつけている。サツキはスカートまで染みが侵食していたが、まるでスポーツの後で流す神聖な汗か何かのように、いやらしくも誇らしい表情で息を荒げていた。
 人気のない、寂れた公園ではぁはぁ息を荒げる二人。決して大人になってやってはいけない禁断の行為を目にして、どんどん欲求はエスカレートしていく。
 
「うおおおおっ、いいぞ! じゃあ次は脱がせてやろうか……そうだ!」

 いい案を思いついた。ただ脱がせるのも面白くないと思って、下着を濡らしながらニコニコ嬉しそうに次の命令を待つ二人に、望みどおり欲望に塗れた命令を出してやった。

「よし、今からジャンケンするぞ!」
「え、ジャンケンですか……?」
「そうだ、お前らが負けたら一枚脱ぐんだ。もちろん最初は恥ずかしくないとこから脱いで、下着は最後に残すように。いいな?」
「わ、わかりました! お相手させていただきますっ!」

 野球拳というやつを一度やってみたかったんだ。他のギャンブル的なやつでもいいのだが、こんな野外でトランプや麻雀なんてできるはずもない。
 服を脱ぐと言って納得したのか、二人はぱあっと顔を輝かせた。そんなに外で脱ぐのが嬉しいのか。可愛いやつらだな♪

「じゃあ俺がじゃーんけーんって言うから、お前ら手を出せよ!」
「は、はいっ!」
「準備できました!」

 手を出したところで、さっそく始めることにする。
 二人とも股の間からポタポタと雫を落としていたが全く気に掛ける様子はない。携帯を初めて手に入れた少女のようにワクワクした表情を浮かべている……ふふ、じゃあ最初の手だ!

「いいか? いくぞ~」

 二人がグーで構えたところで、ニヤリと顔を歪めた。

「……さいしょっ……から!」

 二人はぽかんとした。
 一人だけ先にパーを出すという明らかに卑怯な反則行為。
 こんなものは認められるはずもない……のだが、二人は「負けちゃいました♡」と言いながら、素直に足に手を伸ばし、一番恥ずかしくないであろう靴を脱ぎ始めた。

「ああ、待て靴は最初から脱いどけ。靴下は片方からでいいぞ」
「「はいっ♡♡」」

 卑怯な手で敗北したという意識は微塵もなければ、後出しで脱がせる命令も違和感もないようだ。喜々として靴を脱ぎ終わると、靴下も脱ぎはじめた。
 ハイソックスもすっかり黒い染みがついて、外せばぽたぽたと雫を落とした。あの調子じゃ靴の中も相当濡れてるだろう。そして二人の艶やかな長い生足が晒され、自らが濡らした芝生を踏んた。足を上げたときに一瞬パンティも見えた。うーん、絶景だな。

「よーし、次いくぞ♪ あ、次は卑怯なことしないから安心してな」
「はいっ! どうぞ、ご主人さま♡」
「じゃあ……じゃーんけーん、ポン!」

 こちらの手はグー。対する向こうの手は二人ともパー。
 正当な手段で勝利した二人は嬉しそうに顔を綻ばせて聞いてくる。

「わたしたちの勝ちですねっ! ご主人さまは何かなされるのですか?」
「もちろん何もしないさ。さあ、お前らを全裸に剥くまで何度でも続けるぞ♪」

 ニヤニヤ、かなりいやらしく、欲望まみれの声で言い放つと、美少女二人は「はいっ♡」といい返事を返した。
 もうこいつらに人権はないのだから当然の結果だ。ただ奪われるだけの勝負。全てを失っても、奴隷である限りきっと二人は喜ぶことだろう。

「ほら手を出せー」
「準備できましたっ! あ、ご主人さま、パンツが盗られちゃうまであと6回ですっ、頑張ってください~っ♡♡」


 …………それから五分後。

 数十回、理不尽な野球拳を繰り返した結果。
 先に残すをブラジャーとパンティだけになったのは、サツキのほうだった。むろん俺は一枚も脱いではいない。

「よーし、次はお前のブラジャーを取ってやるぞ!」
「あんっ♡ ご主人さまのエッチ~♡ でも負けません。勝負ですよ!」

 勝負と言いながら、一方的に一枚づつ剥かれていることに何の疑問も感じていないようだ。
 永久に勝利できない勝負を続けることに何の疑問も持たず、意気揚々と拳を出した。そこですかさず手を広げて、彼女に見せつけた。

「あ、俺パー出してたからお前の負けな……さあ脱げ」
「えっ……」

 とんだ理不尽な要求だった。まだ勝負が始まってすらいないのに、負け扱いとされたのだから。
 さすがに一瞬固まって俺の手を見つめる……しかし、すぐに口を開いた。嬉しそうに。

「……はいっ、私の負けですねっ♡ それじゃあ私のおっぱい、見てください♡」

 あの瓶の液体を飲んでオナホ奴隷になった女は、どんな命令でも悦楽になるらしい。
 野外ストリップショーも既に佳境。
 目の前で脱ぐのは現役の女子学生、観客は男が一人。
 とはいえ男は男。彼氏でも何でもない男の前で、背中のホックをパチンと外して、そのまま手を離した。はらりとはだける素肌。未成年にしては大きな膨らみと、桜色の乳首が、野外の緑と茶色の空間に華を添える。さすがに恥ずかしくなったのか、少し見せた後は片腕で隠してしまった。

「あぁ……見られちゃった♡ こんなところで野球拳してパンツ一枚になるまで脱がされちゃったよぉ……」
「水泳やってるんだから、下着姿見られるのには慣れてるだろ♪ ほら、それじゃあ最後の勝負だ!」

 嬉しそうな表情から一転、すぐに真剣な表情に変わる。
 スポーツ選手が試合前に気合を入れるように、ふぅと息を吐いた。そしてギラギラした視線を自らの握り、開きを繰り返す手に向けている。水泳部に通っていただけはあるということだろうか。現在は卑怯な手で負け続け、とうとうパンツ一枚まで追い詰められて手ブラしている情けない格好だが、真摯に向かい合うその姿は真剣みに溢れていた。

「よし、じゃあいくぞ。準備はいいか?」
「はい……お願いしますっ」

 あいこだったくるみと、真剣な表情に変わったサツキを前に宣言する。

「さいしょは、グーっ! じゃんけんっ」

 ポン!
 手を大きく振りかざし、降ろしたとき……まさに決着がついたその瞬間。
 サツキはパーを出していた。一方、くるみはグー。しかし二人とも不思議そうな表情、いや。困惑したように俺の顔を見た。

「こ、これは……何ですか?」
「何って、グーチョパーだが?」
 
 困惑した視線の先には、中指と人差し指、それに親指の三本が上げられた俺の手があった。

「これはな、ご主人様だけが使える最強の手なんだぞ。ほら、お前にはチョキで勝ってるし、くるみにはパーで勝ってるだろ?」

 やらかしたのは、三本指を出すというとんだ反則手。
 グーチョキパーしか存在しないはずのジャンケンで、誰にでも明白な、小学生でもやらないようなとんだイカサマだ。
 真剣勝負に挑むがごとく、真摯にこのジャンケンに向き合ったサツキ。もちろん、一瞬の後、怒り狂い……ということはなく、目をトロンとさせて、まるで神でも見るかのような表情を浮かべて、

「あぁ~♡ わたしご主人様にとうとう負けちゃったんですね♡ では私のおまんこを守る、大切な、大切なパンティ、どうぞ差し上げますので受け取ってくださいっ♡♡」

 勝負師の風上にも置けない、最悪の敗北の結果を嬉しそうに受け入れた。
 真剣に臨んでいたとは思えない。素直に腰に手をかけ、肌色の腰の端を握った。両手を脱がされた太ももに沿ってスルスルと下ろすと、男にはない、女の子の大切な割れ目がはっきりとこの目に焼きついた。
 揺れる胸の間に見える、三角の股間。男ならぶら下がっているモノが存在せず、女性にしか存在しない美しく艶やかな鼠蹊部。足を上げて外し、胸を隠している間にも、
 そして、興奮してギラギラと光る俺に、びちょびちょになったパンツを差し出してきたが、もっといいことを思いついたぞ。

「そのお前のお漏らしで濡れたパンツで、俺のチンポを擦って、射精させろ!」

 と、新しく命令を出してやる。

「え? あ、はいっ♡ それじゃあ失礼しますね」
「あ……待った。ちょっと手を出せ」

 股間に手を伸ばそうとした、全裸に剥かれたサツキに手を伸ばさせた。そしてこちらは拳を握って突き出す。

「ほら、お前がパーで俺がグー。それじゃあ仕方ないなぁ……負けたことだし俺も脱いでやろう。男の性器も見せてやるよ、ほれっ」
「あ、あ……ありがとうございますっ!♡ 私のためにわざと負けて下さるなんて……お優しい♡ あぁ、逞しいおチンポっ♡ ご主人さまの性器っ♡♡ わたし、初めて見ました♡」

 自らチャックを外して晒したペニスを物珍しそうに、嬉しそうに撫でた。そういえばこいつは俺のモノどころか、男の性器を見ること自体初めてか。ふふ、徹底的に教え込んでやろう♪

「それじゃあ……改めて。私のびしょ濡れぱんつで、いっぱいシコシコしますので、気持ちよくなってくださいっ♡」

 と言うと、とうとう胸を隠すのをやめて両手を俺のペニスに宛がった。もちろん最初に濡れたパンツを巻いたまま。
 あっという間に布の感覚に包まれる。おお……いつもの、ゴワゴワしたトランクスの感覚じゃない。女の子の素肌を包む、シルクのように滑らかで優しい、柔らかな布の感覚。何といってもさっきまでパンツとしてしっかりおまんこにくっついていた使用済み。しかもおもらし後という超レアなパンティに包まれて、感嘆の声を零した。

「おぉ……っ。これやばい、っ!」
「あぁ……ご主人さまが私の脱ぎたてパンツで気持ちよくなってくださってる……♡♡ んっ♡ あ、あぁ……♡ 触ってないのに、嬉しすぎてわたしのアソコきゅんきゅんしちゃってる♡ おまんこが勝手にエッチ汁出して本番の準備しちゃってるよぉ♡」

 トロリ。明らかにおしっこではない液体が、股間からじわりと毀れ始めていた。
 しかしサツキが感じるよりも前に、タイプの全裸美少女にパンツに包まれたチンポを擦られているこっちは、すぐに限界を迎えてしまう。
 ドピュルルルッ。彼女の下着の中に、思いっきり白濁液を放出した。
 既に液体を吸っているパンツにはあまり染みこまず、包み込まれている全体に温いそれが行き渡ってしまう。しかしその気持ち悪さよりも、彼女の大切なものを汚したのだという黒い征服感のほうが、圧倒的に上回った。

「あぁ、ご主人さまの精液出てます……♡ 毀れちゃうと勿体無いですよね、んちゅるっ♡」

 パンツを外すと、粘ついた液体でドロドロになっていた。しかし彼女はそれを大切そうに胸元で握りしめ、それからドロドロに汚れた俺のチンポに口をつけた。

「おお……いいぞ、それ、もっと舐めろ……」

 ペロペロと、両手で慈しむように全体を舐め回された。汚れている部分は徐々に粘つく感覚が無くなったが、変わりに暖かい舌の感覚が不意打ちのように襲い掛かる。
 くぅ……っ。これは、やばい。
 射精後に下がっていたチンポが、あっという間にムクムクと起き上がった。すぐに耐え切れなくなった俺は、サツキの顎を掴む。

「口を開けて、しゃぶれっ! 舐めまわしながら奥までだぞっ!」
「はいぃ……んじゅるっ♡ あぁ、おおひい♡ おろほお、ひほほ、おひんほぉ、あへひゃってふほぉ♡♡」

 じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ。
 キスすら知らない歳の少女の口内を、下劣な男の性器が蹂躙して汚してゆく。精液や自分の漏らした残りの味がするはずだが、子供が飴を舐めるように丁寧に、それでいて逃がさないように舌が吸い付いてくる。両手でしっかり掴んで、ただ主人を気持ちよくさせることだけを考えて、熱っぽくウットリ目を潤ませる。吸い付くたびに、胸がプルンプルンする。甘く痺れるような快感を彼女も味わっていることは、弄ってもいないのにトロリと濡れた股間を見れば明白だった。
 
「もっと奥まで入れてやるっ、そらっ!!」

 ただされるがままなのも癪なので、サツキが顔を寄せるタイミングを見計らって、腰を突き出してやった。

「んふっ♡ ……んちゅる、ちゅぱ。おひゅひんはは、ほっおっ、ひへふらはい♡♡」

 喉奥まで付き当たった感触がした。だというのに、上目遣いで嬉しそうな悲鳴をあげる。
 くくく、ははははっ!! 俺の起こす全ての行動は、彼女にとっての幸せに成り果てた。例え、自分がどんな酷いことをされようと、それがオナホ奴隷としての悦びなのだ。どんなに汚しても、これから彼女らは痺れるほどの至高を味わうのだ。

「そら、出るぞっ。今日二発目……ううっ!!」

 ドクッ、ドクドクゥッ! ピュルルッ!
 口内で液体が跳ねる音と共に、チンポがビクビクと射精した。すると、さらに吸い付くように、思いっきりバキュームされるからたまらない。
 出た分が、あっという間に吸い込まれる。セックスとはまた違った新しい快感だった。

「おぉっ……あぁ、よしもういいぞ……」
「んじゅ……ぷはぁ♡ あぁ口の中に残ってます♡ んぐ……えへ、美味しかったです♡」

 喉が動く。本来は下から注がれるはずの液体が、喉を通り抜けて体内に入りこむ。裸で見上げるサツキの乳首はピンと立っていて、女の子の割れ目も男を求めてトロットロだ。
 いやあ、こんなに気持ちがいい行為だとは思わなかった。けどこれもまた違った感じでいいな。

「次はどうされますか?」
「あーそうだな……」

 今までエッチな行為をしていたとは思えないほど、にっこりと。精液に濡れた口で聞いてきた問いに少しだけ悩んだ。
 このまま本番に入ってもいいけれど……それはまだまだお楽しみだ。我慢、我慢。
 よし、じゃあ……決まりだな。

「じゃあこれはこの辺にして、次は……そっちを味わわせてもらおうかな!」


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プロフィール

spiritinserter

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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