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2017-03

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アブソーブ・スライム6

注意
・触手プレイ有



「あんっ♡ はっ、はっ♡ ふぅっ。んぁ、はっ♡」

 勃起し、天を向いた男のモノをズッポリと収める女の肉穴。未成熟だが十分に受け入れる用意を整えている。綺麗な股間部を上下に合わせ、擦り合わせながら悦びの嬌声をあげる。
 艶やかな肉体をものにした俺もまた、その肉体の快感に酔いしれた。

「何発やっても足りないっ。ふぅっ……ほっ、と」
「んはぁっ♡ っ、はぁ……はぁ……」

 あれから身体から一号と二号を取り出してみると、また分裂して数を増やしていたので、生まれたばかりの新しいスライムに乗っ取らせてみた。女子高生の体は、たびかさなる痴漢でとっくに昂ぶっていたので、ひどく意識を奪いやすかった。
 くちゃり、と引き抜かせると、身体にゾクゾクッとした快感。ムラムラと熱っぽい。
 
「これだけヤったのに足りないのか、女の身体は底なしでいいな~。けどこっちは疲れてきた……何回射精したっけ」

 いくら何でも一日にやりすぎだ。
 それにしても後から思い返せば、普段の十倍くらいは精液を出しているな俺。いい女を抱けているおかげかな? しかし、それにしても疲れたなぁ。
 それじゃあ、休みつつヤりますか。

「ほら、じゃあ起きろよ。んで俺の代わりにレズってらもらうか♪」

 それまで寝転がっていた女子中学生、そして隣に倒れた女子高生がムクリと起き上がる。生まれたばかりのスライム達が指令を受け取って肉体を操る。意のままに脳を弄られ、精液まみれのパンツの隙間から股間に手を入れあった。

「ん。はぁ、は……んっ♡」
「あ……♡ んぁ、あっ♡ はっ」

 この世の全ての幸福を受けているような幸せに満ち溢れた表情だが、やっていることは男に命じられて行うレズ行為。ただスライムを通して命令をこなすために手を動かしている。肉体には足が小鹿のようにブルブル震えるような快感が走っているし、手がトロットロになっているというのに、本人だけがそれが倫理観をぶち壊すような大変なことだと気づけない。
 そして、こういう行為をさせるたびに、彼女たちの体内に宿ったスライムが変質していくのを感じる。
 まるで男の欲望に反応して、適応するように。人間の肉体でスクスクとエネルギーを得て育つ。これが終われば新しい能力を得るのだろうか。楽しみで仕方ない。

「けどちょっと待ちきれないな~。あ、そうだ、貝合わせっていうのちょっとやってみてよ? あれ気になってたんだよね」
「……はい」
「はい」

 女子中学生が寝転がり、グッと左足を上に伸ばした。残った右足の上に跨った女子高生は自分の股間をぎゅっとオマンコに押し付ける。持ち上がった足をつかんで、乗っ取られた身体を前後に動かしはじめる。
 
「ああっ、あ、あ♡ ああ……っ♡」
「ん、ふっ、はぁ。はぁ、はっ。ん……ん♡」
「お~……こ、これも気持ちいいぞ……! 平たい股間が擦れる感覚っ! もう身体が本気になってるぞ♪」

 女の身体をめちゃくちゃにセックスで犯しまくるのが最高だと思ってたけど、女二人でヤラせたほうが見た目がいい。これは……ドキドキする。今さら、こんなに興奮するとは思わなかったぞ。
 少し柔らかくなったペニスが、ガチガチと硬さを取り戻していく。新スライムから伝わってくる二人の快感に酔いしれ、もっとやれ、もっと擦れと命令を送る。女同士の快感をもっと、俺に送ってこいっ!

「あっあっ♡ あん、はっ、ん~~ッ♡♡」
「あ~~っ♡♡ はぁんっ♡ ひゃ、ぁ。ああんっ♡」
 
 命令は絶対だ。少しづつ昂ぶらせようとしていた二人の体を無理矢理動かし、一気に性欲の渦の中心に放り込む。その結果としてまるで乙女のように恥じらいながら腰を動く動きは、性を覚えたての獣のようになる。快感を貪りつくす激しく、卑猥すぎる動きに変化したのだ。
 パンツを片足にひっかけながら恥部をこすらせあう少女二人。混ざりたい。あの綺麗な股間にペニスを差し込みたい。さんざ犯してきたはずなのに、妙に綺麗に見える二人の性の隙間。男の欲望の底まで掻き立てられるっ。

「ううっ、やば。さっきから軽くイきかけてたけど……同時に、思いっきりイきそうだぞっ! ほら早く、もっともっとやれよっ!!」
「っ♡♡ あああ~~っ♡♡ あんあんっ、はぁっ、ひっ、ふぁぁっ♡」
「んっん、ふぁぁ♡ ひゃあっ。あ~ぁあっ♡」

 性器が、おまんこが擦れて出る声は命令して出しているのではない。彼女たちが男を誘うエッチな声を出したがっているのだ。普段なら、例え信頼する人間の前でも決して出したりしない声。意識を埋められてしまっているおかげで、いまは全てが曝け出されている。裸の女体も、エッチな本能も。そんな事をしているから、こうして無意識に我慢してしまっているタガも外れるわけで……ヤバ、クるっ! うおおっ!!

「あ……んっ!! ゃ、んんんっ!」
「んやぁ♡ あ~~~♡ っ、はぁ……はぁ♡ ん、はぁ……♡♡」

 同時に絶頂。
 稲妻のような刺激が、三人の肉体にバリバリと駆け巡った。三人で、思わずよだれが出てしまう。快楽の余韻が精神を甘く溶かすこの瞬間がたまらない。あー……やべえ、いいなぁこれ。レズも最高だ!!

「ふぅ。よいしょ……ってな」

 肉体を離すように命令する。あーあー二人ともしまりのない、だらしない表情しちゃって。にちゃぁ、と生々しく粘っこい糸を引いて女性器同士が橋を作った。
 JKとJCの禁断の行為を生で見て、感じて、いつでも手を出すことができるのなんて俺くらいのものだ。ふふ、いつかAVでも撮ってやろうか。スライムを上手く使えば、合法でセックスできる年齢を5歳くらい引き下げられるかもしれないな~♪

「よーし、んじゃ続きの合法オナニーするかぁ♪」
「はぁ、はぁっ……ハイっ……はぁ」
「ん~ところで、そろそろ名前を決めとくか。中学生のほうが三号、高校生の方が四号な!」

 彼女たちの体内で、ぷるんと揺れた感覚が伝わってくる。おいおい脳内で揺れたら……ほらっ、彼女たちちょっと白目剥いちゃったじゃないか。名前を貰って嬉しそうだなあ! じゃあ自己紹介させてみようか。

「ハイ。はぁっ、わたしは三号に乗っ取られちゃいました……あ、哀れでエッチな女子中学生です……っ」
「ハイ……っ。ハッ、わたしは四号に操られてる、ハッ。かわいそうな肉奴隷、です……はあっ」
「はいありがとうね。それじゃあ……ん……? おい三号っ、そいつ眠らせたままちょっと出てこい!」

 興奮冷めやらないとき。落ち着いてみると、感覚がリンクしている三号から異変を感じた。
 操っているロリ中学生の体ではなく、頭の中に詰め込まれたドロドロのスライムの方だ。うまく操るのが……ああ、難しい! 、肉体をビクビクと痙攣させ、白目を剥いてしまう。
 ……これやばいかなぁ。そう思っていると、耳穴からにゅと一部が顔を出した。

「お……? あ、やっぱり色が変わってる。進化したのか?」

 と聞くが、スライム自身に自我があるわけではないので、誰も答えてくれない。
 耳から飛び出した黄緑色に変色した粘体は自由に動かすことができた。くいくいと丸みがかった先端を曲げたり伸ばしたり。

「あっ、あぁ"。ひぅ」

 三号の乗っ取った肉体は耳を弄くりまわされ、奇妙な声をあげはじめる。感覚的に脳を壊しているわけじゃなく、触れられた神経が敏感に反応してしまっているらしい。
 ……くい、くい。

「あっあぁ! んひ"ぃ」
「あー、これはまた変な能力がついたなぁ。けど傷ついちゃったらやばいし……よし。ちょっと練習しとこう」
「あ、あ”~……。ン、ンン、はぁっ、はぁ……」
「……よしよし、やっぱ耳の外だけ動かせばいいな。けど、これでどうする? 耳からじゃ、さすがに目立つだろ。あれ?」

 待て。耳から出せたってことは……こう、頭の中から身体に粘体を張り巡らせて……!
 
「ああ"っ!? び、かぁっ……っ」
「お~! す、すげえな」

 両耳だけではない。喉の奥から、秘部からも触手を生やすことに成功したではないか! 操っている身からすると、彼女の体内に伸びる触手も透けて見えるようだ。
 頭の中に核とも呼べる部分があり、四本の触手が下へと伸びている。二本は耳から突出して髪を撫でており、口からはビチビチと太めの手が跳ねている。
 さらに股間から伸びた細めの触手はといえば膣道を埋め尽くし、ぐぐっと伸びていた。体内から挿入されているみたいだ。
 こ、これはこれで……膣のほうを、くいっと。

「おあ"っ♡ はおっ♡」

 口内を蹂躙しているせいで、まともな喘ぎ声すら出ない様子。膝立ちで胎内から触手を出し入れされ始めると、しっかり感じている証拠の液体が滴りはじめた。
 ブチュ、ゴプ。びっちゃ、どぷん。ぐちゅ――響くのはこれまでと違った異質な音。ああ。脳だけじゃなく、とうとう肉体全てを支配するスライムが誕生してしまったんだ。この幼い身体の隅々まで触手が伸びる。胎内から胸を弄ればちゃんと揺れるし、

「あぉっ! い"ぃっ♡」

 プルンと、押さない乳房が触れてもいないのに上下に縦揺れする。乳首までクリクリと、まるでゲームスティックのように回転する。
 さらに伸ばそうと思えば胴体から足のつま先まで伸びる。今は無理だけど、慣れれば髪の毛だって動かせそうだ。

「は、はははっ。ははははっ!! これだけ滅茶苦茶に身体の中いじられてるのに、なんだこれっ、なんだこれっ!」

 太さまで自在に変えられる。体内で支配していなくとも、三号は自在に体を伸ばせるようだ。体――? いや、これはもう触手だ。JCの体内から生えた触手が宿主の性感を刺激し、体内からを犯している。
 しゅるるっと腕と体に巻きつき、耳から伸びた二本の先端を乳首に延ばす。股間から生えるように伸びた触手は、クリトリスにちょろっと巻きついてこねくり回し始める。口は、かわいそうなので抜いてやった。

「あっ、あ……はぁっはぁ。ああっ♡ か……は"ぁっ♡」
「うははっ、こりゃ普通に生きてたら絶対味わえない快楽だぞっ! ホラホラ、もっと味わえよっ」
「は……ーっ♡ んぅ、あぁぁ~ッ♡ んん"っ、ひぁぅっ♡ にゃぁっ♡♡」
「進化したせいで女の子と感覚が切れたのが残念だな……よーし、後で俺も体感してやるっ♪ 三号っ、触手でイけっ! イってしまえ!」

 胸全体に巻きついた触手が上下左右に揉みまわし、それ以上の速さで乳首を押して、くりくりっと回す。
 足は太ももから足首まで動けないようにグルグルと巻きついて、股間から生えた触手はじゅるじゅると子宮から出入りしながらも、外側に少し余裕を持たせ、先端はクリトリスから離れない。
 肉体は新しい快楽を恐れたのか、それとも触手などという生物を本能的に恐れたのか、地面に倒れて足をばたつかせようとしていた。ガクガクと震える肉体を、思いのほかしなやかなスライム触手が痛くない程度に締め上げる。
 やぁ、あんっと震える幼い中学生の女体。その震えはどんどん強くなって、ガクッガクッと大きくなり、とうとうその時が訪れる。
 
「――――ッッ!!♡♡ っぅぁ!♡ ひ、かぁっ!?♡♡ あぁ~~~っっ♡♡」

 今までにないほどの痙攣と、こんな幼い肉体が出してよい量ではない濁流のような愛液が地面を汚す。 
 雫ではなく、まさにトロリとした液体の泉だ。股間ののっぺりした部分――鼠径部のすこし下から沸きだしている。性欲の涎まみれにした下の口がヒクヒクと、まるで呼吸をするように生々しく動いた。
 その表情は相変わらずだ。瞳に光はなく、全てを三号に操られている証拠だ。しかしこの様相では、かつてない触手の快楽で意識が飛んでいるようにしか見えない。頬はまるで恋するように朱に染まり、触手に巻きつかれた出しっぱなしの胸は上下に揺れているのが、ピンと立った乳首の位置でよくわかる。

 やがて痙攣も終わり、がくりと体を落としたので触手を体内へと引っ込ませる。じゅるるるんっ、と小さな飛沫をあげて収まっていく様子はなかなか壮観だ。
 体内に異物を全て納めてしまった少女は、裸のまま目を閉じて地面に横たわった。既に触手は脳の三号に収まって、すっかりもとの状態に戻っているのが透けて見える。
 んー……この能力、いいんだけどこっちが気持ちよくなれないのはだめだな。まあできる事が増えたのは、いいことか。

「それじゃ、次は新しい子でも探しにいくか~。おいお前ら、着いてこい」
「はぁ、はぁっ。は、はい……っ♡ ぃ、はぁ」
「はい」

 欲望の発散は終わらない。手に入れたかと思えば、次の新しい宝が目の前にぶら下がる。
 さて次はどこに行ってやろうか。今日はとことん遊びまくって、終わったら適当に元の駅に戻って帰してやろう。夕暮れまでは長い。それまで……

「妊娠させるまで、その俺専用オマンコを使ってやるよ♪」
「はい♡ もっとおまんこして下さい♡」
「はいっ♡ この身体の卵細胞にっ、精子を使ってキスしてくださいっ♡♡」

 たっぷり、その身体を使い倒してやる。



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コメント

脳姦要素もあっていいですね

体内を占拠する表現、最高でした

>>トドさん
これ系の話では、女の子の肉体を乗っ取る瞬間は特に興奮しますよね


>>名無しさん
ちょっと異色ですけど、楽しんでいただけたならよかったです!

憑依と脳姦と耳姦がセットで大好きな私としてはもう辛抱堪らんと言ったところです

名無しさん
こういう憑依も好きなので、たまにやっていこうと思います。
実体があると犯してる感があるのでいいですよね

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プロフィール

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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無断複製転載禁止です。
作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

よろしくお願いします。

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