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2017-05

もしも男子高校生が憑依能力を得たらsp2-2

 あれから、あの少女の体をチャイムが鳴り響くまで使い倒してやった。
 途中でさすがに疲れたので抜け出してやると、股間に手を宛がったまま気絶していたが……まあ、いいか! 一限くらいサボっても、オナニーのためなら仕方ないよね。
 さあて、けどまだまだ俺は満足しちゃいない。今度は別の体で……ん~っ、お!

『体操服集団っ! いいね、いいねっ!』

 ふと窓の外に目をやると、白く光る眩しい肉体がたくさん走っていた。
 豊満な体、細い肢体。その姿はさまざまだが、中○生というだけでどれも魅力的な身体だ。あの中の一つを乗っ取ってやろう。












 校舎の二階の壁をすぅと通り抜けて、彼女らの頭上くらいの高さを保ちながらゆっくりと地上に降りていく。
 はっはっ、と汗を流して輝く姿はとても素晴らしい。ちょうど周回を終えた少女たちの中の一人に目をつけて、女子しかいないグラウンドで堂々と背後から忍び寄った。

『今度は君の身体を借りるねっ。じゃ飛び込むぞ……それっ!』
「ひぃっ!?」

 ずぶり、と差し込まれた幽体はあっという間に肉体へと馴染んでいく。

「あ、ぁぐっ、ひ」
『おおっと。抵抗するなよー、もう下半身は全部入っちゃったんだからな……それじゃあ頭も、っ!』

 ずぶっぶっ。彼女のもともと持っていた魂は押し込められ、変わりに外から入り込んできた魂が頭まで入ってしまい、とうとう肉体を支配した。
 それは誰にも怪しまれないまま、一瞬のうちに行われる。最初は顔を青ざめさせた彼女も、すぐに上を向いて呼吸を整える。
 一、二。よし……オーケー、ちゃんと乗っ取れたかな? それじゃあ、さっそくおさらばしてっと。
 
「ごめんなさい、ちょっとお手洗いに行ってきます」
「ん? ああ」

 近くに立っていた先生にそう言って、頷いたのを見てとっととこの場を後にした。
 さて学校に入って行こうかと思ったが……いやこっちの方がいいな。見つからないよう、学校の裏手にある森の方に足を進めていく。もちろんトイレになど行く気はない。

「オナニー、オナニーっ♪ 授業中だから恥ずかしいことしても誰も来ないよね~っ」

 体操服のままスキップして、歳相応に軽い身体を楽しんだ。長い髪がはらりと解けるのもいい気分だ。

「さーて、この辺ならいいかな? ……学校も見えないし、草影で誰にも見つからないでしょっ!」


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 別に見つかってもいいのだけれど邪魔されてはかなわない。ここまで来ればさすがに、誰も来るはずもないだろう。
 少し山の中に入って安全も確保できたので、さっそく楽しませてもらうことにした。

「じゃあさっそく……いや~体操服ってのは体のラインがはっきり出るよなぁ。主に下半身っ」

 といいつつ、さっそくその隠された身体のラインを拝ませてもらうことに。
 股間のブルマに手を当てて、指を引っ掛けずり落とす。もちろん、中に履いているパンツごとだ。

「ひぅっ、あ。ふぅぅ、ふぅ、きみいいスジしてるね……っ。やっぱりここに男のモノが入るなんて信じられないよなぁ~」

 ぴったりと閉じたアソコをじろじろと眺めて、口に出してみる。出るのは甲高い少女の声だが中身は欲望にまみれた男の心の声だ。
 こうして女の身体を好きにできるのも憑依さまさまだよな。それにしても、こんないい身体を持ってるなんてずるいよなぁ女は。

「あんっ。やっぱ男の魂が入ってると思うと、んっ、女のアソコはどんどん感じまくるぞっ」

 いやらしく喘いでも、この場所なら誰にも聞こえまい。せっかく人目を憚ってこんな場所まで隠れてきてるんだから、存分に弄り倒してイきまくるっ!
 
「ふぁぁ、あっ。ああっあん、あ、アソコだけでも気持ちいいけど……ココもぉっ」

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 やがてオナニーしているうちに、ついに我慢できずに、べたべたな上着も脱いでしまう。
 とうとう外で全裸を晒すはめになってしまった少女だが、その表情は情欲に塗れ、もはや自分の性器を弄って快感を得ることしか頭にないという風だ。
 もちろん乗っ取っているのは男の魂だが、万一にでも誰かに見つかれば、その責任を負うのは少女である。そう思うと、つい羽目を外してして思いっきり喘いでしまう。

「おっぱいもぉ、おまんこもっイイっ。中○生おまんこ気持ちいいよぉ~っ、もうイくぅっ、おまんこイきそうなのっ」
 
 などど叫び狂いながら片手は胸に宛がって、もう片方は必死になって股間を弄り回す。
 指でこねくりまわし、引っ張っては押し。なぞっては軽く指を入れてみる。そんな動作でもぞくぞくっと少女の背中に熱い電気が走り、それだけに夢中になってしまう。

「だめェ、もう我慢できないっ。外で裸になったはしたない○学生の身体、イく……っぅッ!」

 きゅっと手をいっそう宛がうと、びゅびゅっとアソコから液体が噴き出す。
 胸をぎゅぅと鷲づかみにして首はがくんと天井を向き、脳幹を痺れさせる強烈な快楽に身を任せた。


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「あ、あぁっ……へへ、さいこぉ~…………」

 たまらない。どれだけ味わっても、この快楽は麻薬のように際限がない。
 まだいくらでも味わえる。まあちょっと体調が優れなかったといってやれば、教師も信じ込むだろう。

「まだまだ、おまんこ使わせてねっ。体操よりいい汗かかせてあげるから!」

 そう言って再び股間を弄り始める。随分と敏感になったアソコに、たまらず喘ぎ声が毀れ出るのであった。
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