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深海棲艦式憑依能力 壱


 足の舗装を動かし、滑るように水上を駆け抜ける。
 艦隊――といっても、今出撃しているのは一人だけ。私は経験を稼ぐために単艦での出撃を命令され、先ほど帰投を命じられたばかりだ。だが、足を一歩一歩動かすたびに、じいんと痛む。

「うぅ……っ、やら……れちゃったぁ。いたたた……」

 服は破れ、紅色のズボンも、袖も肌が見えるほどにボロボロ。白い腹部に至っては完全に見えてしまっている。
 肝心の紅白の弓は折れ、肝心の艦載機が出撃できないのでは進撃することは叶わない。








 ここは難易度の低い鎮守府海域。
 錬度が低い最初のうちは、誰もがここで訓練を積むのが定例である。青空の下、水上を滑るように一人の少女が走っていた。

「はぁぁ、弓も折れちゃってる。どうしよう、これ治してもらうのに時間かかっちゃうよぉ……提督に怒られるなぁ。はぁぁ」

 きらきらと輝く灰色の髪、紅白のリボンを靡かせ、少し気だるそうに海を駆け抜けるうら若き少女。異性が見れば思わず赤面してしまいそうな格好であるが、彼女は完全にボッキリへし折れた弓に気をやって、全く気にせずに駆け抜ける。
 こんな海洋で自分の姿を見るものはいない。見るものがいるとすれば、同胞か、あるいは――敵しかあり得ないのだから。しかし、彼女は不意にぞくりと寒気を感じ、水上を波立たせて滑りながら顔を上げた。

「……えっ?」

 そんな蒼黒い海洋の上に、不意に白い泡が浮かび上がったことに、軽空母――瑞鳳は、緋色の眼をぱちりと見開いた。
 噴出してくるそれは、まるで深海から浮かび上がってくるようだった。
 そして、出現する。

「ううっ……もうすぐ鎮守府なのに……っ!!」

 ざばぁっと塩辛い液体の飛沫を散らせ、まるで深海の闇を浮上させたような存在が浮かび上がり、彼女の前に姿を現した。
 瑞鳳はそれが『駆逐イ級』と呼ばれる存在であることを認識して、戦う術も無いにも関わらず、身構えた。

(あれ、あれっ!? ち、鎮守府に来るまでの海路にいる深海棲艦は全部倒してきたはずなのにぃ……っ!?)

 困惑しつつも、すぐに思考を回転させる。とにかく逃げなければならない。
 一度自分が通った海路は、少なくとも次の艦隊を出撃させるまでは安全であるというのが、艦娘達や、彼女らを指揮する提督の間では定説となっている。
 帰投のときは安全のはず。だが、それはあくまで定説。稀に深海棲艦に出会うといった事例がないわけではない。自身の運の悪さに嘆きたくなったが、すぐに、何かがおかしいことに気づいた。
 浮かび上がってきた深海棲艦、駆逐イ級は瑞鳳が見ている前で瞳から光を失う。そして、ばちゃん――真横に、飛沫を上げて倒れたのだ。

「なっ……えっ、え? なんで? なんで深海棲艦がこんなところにっ? 動かないのかな……」

 ぷか、まるで流木のように海上に浮かぶ。瑞鳳の目の前で倒れ、完全に息絶えた深海棲艦につい戦闘体制を解いてしまう。
 どこかで戦っていたところを、海中からここまで流れ着いたのだろうか? ……そんなはずはないと思うのだけれど……しかし妙だ。深海棲艦は沈めば海に還るはずなのに、この駆逐イ級の亡骸は一向に沈む気配は無い。
 おそるおそる、砲塔に身を晒さないように背後に回りこんで、そーっと近づいてみる。何隻も落としてきた敵艦だが、こうしてじっくり見るのは初めてだ。

「ひぁっ。ざらざらしてる……んんっ、やだ、気持ち悪いよぉ」
 
 周囲に警戒しながらも、初めての感触に表情を歪めていると、不意に駆逐イ級の身体がごぼり、と音を立てて沈み始める。
 慌てて少し後退するが、まるで糸で吊り上げられており、それが切れたかのように、すぐさまごぼごぼと身を沈めていく。そして、やがてぷくんと最後の泡を残して消えていった。

「……な、何だったんだろう……あれ?」

 完全に船体を沈めたあと、そこには薄黒い物体が残されていた。
 赤黒く輝く宝石のように見え、それは駆逐イ級eliteの瞳によく似ていた。少し不気味に思ったが、こんな現象は見たことも聞いた事もなかったので、瑞鳳は動揺して一歩下がってまじまじと見つめる。

「何だったんだろ……それに、何だろうこれ?」
 
 疑問に思い、しばらく警戒していた。海上を漂うそれを最大限警戒しながら見つめていたが、特に何か変化が起きる様子も無い。
 ……どうしようか、悩んだ。
 提督に報告するのが一番だが、不幸にも通信機は今回の出撃時に故障してしまっている……だからこそ帰投したのだが、それはどう見ても重要な物体に見えた。目の前に転がっているのは深海棲艦の秘密を暴く、重要なファクターかもしれない。
 恐る恐る近づいて、やがて、瑞鳳はそれを持って帰還することに決めた。海上からそれを拾い上げ、再び鎮守府を目指した。
 






 

「瑞鳳、帰投しましたっ」

 がらんとした発着場に、一人の柔らかな声が響いた。
 舗装は機械によって自動で取り外され、折れた弓を預けてから陸に上がって階段を上る。手には、もちろん赤黒い例の宝石を持っている。早くボロボロの服を何とかしたいが、ひとまずは今回の戦果報告が先だろう。
 改めて手元の宝石を見るが、一見透き通ったガラスのように見えるのに、血のように赤黒い色を宿しているせいで全く透けて見えることはない。不思議だなぁと、落とさないようにぎゅぅと握りしめていた。

「はぁ……っ! あ、てっ提督の所に行く前に……お手洗い、お手洗いぃっ」

 鎮守府の廊下を歩いていると、お手洗いのマークを見つけて身体をぶるりと震わせた。かなり我慢できないくらい、溜まっているらしい。先にそちらをすませてしまおうと慌てて駆け込んだ。
 木造の個室の鍵を閉め、宝石を棚に置いてからおもむろに下半身の服を脱ぎ始め、よいしょと便座に腰掛けた。
 狭い個室に入ったおかげか、引き締まっていた気力がすぅぅと体から抜けていく。筋肉が緩み、膀胱も緩んで、やがて水滴がぽた、とあふれ出る。

「……はぁぁ……っ」

 細い水音が流れ出た。ちなみに排水という訳ではない。お手洗いに行くことも人間のように食事し、生活する艦娘には必須だ。
 思ったより我慢していたせいか口元が緩む。ついつい、緊張感が一気に緩んでいった。
 だから、その瞬間に赤黒い深海棲艦の宝石が輝いたことに、気づかなかった。カタカタと音を鳴らし、少しづつ瑞鳳のほうへと動く。
 不意にカッ、と誰かが投げたような音がして、瑞鳳は音のする方へと首を持ち上げた。

「えっ?」

 と、毀れ出た声。その口に宝石がカッと当たることを、下半身を露出させていたせいで防ぐことができなかった。
 ガチンッと歯でくわえ込んでしまうような形になり、慌てて手を口に宛がおうとして――最初にドロリ、嫌な感触がした。

「んんんっ!?」

 乾いているはずの宝石から、自分の口の中に何かが流れ出てくる。
 それを認識したとたんに、ぎゅっと息が苦しくなった。口元に手をやるが、あっという間に泥のような感触は口の中に流れ切手しまって、軽くなった宝石――ガラスの抜け殻のようなそれは、かつん、かつんと地面を転がった。
 口内に流れ込んだそれは、やがて瑞鳳の喉を蹂躙する。本人は涙目になりながら喉を押さえ、必死に押し出そうとするが、明らかに自然ではない、意思を持った生物のような速度で体内を通り抜けてしまう。

「げほっ、げほ、けほっ! な、なにぃっ、これ……!?」

 目尻に涙を貯めながら咳を吐き出すが、自分の唾以外に、入り込んだ液体は全く出てこない。
 思わず立ち上がって胃に収まろうとしている液体を吐き出そうとした。だが、不意に目の前がくらりと歪む。

「えっ……ふぁぁ」

 まるで今まであった意識が沼に沈むような感じ。
 瑞鳳は突然重くなった瞼を閉じて、何の抵抗もできないまま、ゆらりと意識を眠らせていった。

「な、なに、これ……ぇっ」

 くら、と身体を倒れさせて、うまく便座に座りこむ。目尻に涙を貯め、下半身を露出させたまま。
 息をせずに
 だが……少しして、瑞鳳の目が開いた。

「……っぷ、はぁぁっ!? はぁ、はぁっ……!!」

 止まっていた呼吸が動き始め、肺が空気を求めて全速力で活動をはじめる。はぁ、はぁっと息のほかにも、嫌な脂汗が額から滴り落ちる。
 思わず便座の淵に手をかけ、苦しすぎて便器を覗きこむように前かがみに呼吸する。誰かがお手洗いの中にいれば、すぐさま青い顔をして人探しに飛び出していくだろう。
 やがて、しばらくすると、俯いた瑞鳳の上下していた肩が落ち着いてくる。呼吸も徐々にゆっくりに、がっと肺が冷たい空気を求めて天井を向いた。
 
「はぁ……はぅ……んん」

 瑞鳳の閉じていた瞳が、ゆっくりと開く。紫色の瞳は若干に赤く輝いていた。
 だがその一瞬の輝きは、すぐに消えうせ、元の色に戻っていった。口内に奇妙な物体が入り込む前と何ら変わり無い、幼さの残るかわいらしい瞳がぱちくりと瞬きした。
 ふと顔を下げて自分の手を持ち上げる。腕や、破れて見えてしまっている腹部を次々に眺め、そして……

「こ、これはいいなっ。まさかとは思ったけど、マジで乗っ取れちゃったよっ! 瑞鳳ちゃんの身体っ」

 まるで新しいおもちゃを見るように、自分の身体を見て歓喜の表情を浮かべる。
 胸は少し貧相だが、下を見れば股間には何もない。板のようにのっぺりとした、三角の肌色が艶々に光っている。生まれてから何度も見たはずのソコを、感極まり、ギラギラと熱っぽい視線で涎を流しかけながらじぃーと見つめた。

「あぁ……瑞鳳ちゃんっ、瑞鳳ちゃんの身体ぁ……!」

 自分の身体を愛おしげに抱きしめ、くねくねと動く。
 個室なので誰にも見られることはない。体内に進入したときに流れてきた記憶によると、ここの便所は帰投したほぼ艦娘しか使わないので、次の部隊が戻るまではきっと誰も来ないはず。
 
「いやぁ、深海棲艦に喰われた時はどうなるかと思ったけど。まさかこんな事が現実に起きるなんてっ。しかもこんな可愛い艦娘の身体になれるなんて、夢みたいだよっ」

 嬉しそうに出る声は間違いなく彼女のものだが、彼女ではあり得ない言葉を次々に発する。
 彼女の体内に入った男の精神がそうさせていた。
 男はもともと人間であったが、ある日深海棲艦の襲撃に遭って命を落としたことを覚えていた。男を喰らった深海棲艦は海へと還ったが、何がなんだか分からないが、いつの間にか俺の意識はあの石のようなものに閉じ込められていたのだ。
 まるで液体のように流動する身体。ガラスのようなものに封じ込められて深海棲艦の体内にいるうちに、徐々に理解できるようになった。
 深海棲艦の卵のような姿に変えられ、深海に沈んだあとは完璧に改造されるはずだったらしい。
 途中で起きた艦娘との戦いですんでのところで逃れ、完璧に深海棲艦の魂に改造されるどころか海面に流れつき、こうしてこの身体の持ち主に拾われたわけだ。考えてみれば、ひどい低確率を潜り抜けている。

「うひひ、でもこんないい身体に巡り合えるなんて相当ついてる。なあ瑞鳳ちゃん?」

 想像すると恐ろしくて、ぞぞぞっと、瑞鳳の背筋に寒気が走った。
 本来の精神がどこかに残っているのかもしれない。他人の身体になるというのは違和感を感じるものなのだろうか。それとも、瑞鳳が艦娘だからだろうか?

「本当は記憶も失ってあのエグい深海棲艦になるはずが、艦娘になれるなんて思わないよなぁ。えっと、集中したら記憶も読めるんだっけ……?」

 目を瞑って、それから数秒間黙り込んで考えるような仕草を見せる。
 
「……はいっ。軽空母、瑞鳳ですっ♪」

 元に戻ったのだろうか、にっこり座っていたのは出撃していたときの少女そのものであった。ただし、トイレの個室で下半身全露出の状態で、ピースする光景を除けばであるが。
 
「ねぇ、提督……瑞鳳の格納庫、まさぐりたいですかっ? にひひっ」

 表情を歪めながら胸元に向かって問いかける。
 彼女の意識はない。既に塗りつぶされ、精神の奥深くに封印されている。いま、この艦娘の全てを支配しているのは俺だ。
 胴着の隙間から手を差し込んで胸を揉んでみると、ふにふにと小さくも柔らかい。股間も撫でてみると、どうも何もないことに違和感を覚えて仕方が無かった。

「はぁぁ……ソコは恥ずかしいよぉ。見ないでぇ……なんてねっ」

 割れ目を開いて、木造のドアに見せつけるように腰を前に突き出してみた。元の記憶がある程度読めるおかげで、恥辱的な行動をとらせることにたまらなく興奮した。本人が、こうして恥ずかしい行為をすることに耐性が全くなかったおかげだ。
 それにしても艦娘の中でも、軽空母というのはこんなに小さな身体だったのかとしみじみ思った。
 深海棲艦が出没するようになってからたびたび放送される国防の特集。その要である艦娘の存在は、多大な人気を呼んでいる。
 なぜならその容姿は誰もが美麗で、可愛らしく、どこか気高く美しいから。
 凛々しく大弓を射る正規空母や、雄雄しく主砲を一斉に放つ戦艦はもちろん、10代前半ほどの幼い容姿の駆逐艦であってもそれは変わらない。
 この身体は、まるで駆逐艦のようだが、記憶によればそういって持ち上げられた風評に劣らない活躍を見せている。といっても着任したばかりで、まだそこまでの実力は持ち合わせていないようだが……そんな可愛らしい艦娘が、股を開いて、触れてくれとねだるような表情を浮かべていた。

「お願いです、下の格納庫も可愛がって……♡ 上も下も、いっぱいまさぐってくださいねっ♡」
 
 と、彼女ならそのように言うだろう。絶対に言わないだろうが。
 指先を秘部に宛がって、すりすりと擦り始める。同時に黒い胴の隙間から、さらに衣装の中に手を差し込んで小さな胸をぐにぐにと揉み始めた。
 まるで本当の女の子のオナニーのように二箇所の性器を責め始めると、身体が厚くなってくるのを感じるとともに「んっ」と鼻から小さく声が毀れる。これが、勝手に毀れる喘ぎ声というやつだろうか。

「女の子になったの始めてだから分からないけどね。もっと整備してっ♡ エッチな調整してくださいぃっ♡♡」

 小さな丘にぴんと立った乳首をくりゅくりゅと弄れば、背筋がゾクゾクとして蕩けそうになる。
 そんな時に股間のスジに沿ってに二本指をするりと滑らせれば、とうとう我慢できずにビクッと身体を震わせた。どこを触っても柔らかな身体だけれど、特に今触っている部分は、どちらもぷにぷにしていてさわり心地がいい。

「あぁぁっ、だめ♡ きもちよくなるの止まらないよぉ♡ 艦娘の快感こんなにすごいなんてっ、イケナイこと教えられちゃったのぉっ♡♡」

 股間のスジからとろとろの整備液が溢れ、高揚した肉体を弄れば弄るほど、うずうずと子宮が昂ぶっているのを感じて表情が蕩ける。感じたことのない、強すぎる刺激に、液体として体内に入り込んだ男の魂はおかしくなりかけていた。
 子供のような体をしているくせに、肉体だけはすっかり大人の階段を登っていた。もともとが船の魂が宿る存在だからおかしくはないのだろうが、カラダの感じやすさは見た目からは想像できない。それとも、女という生き物はすべからく、この快感を貪ることが許されているのだろうか。

「もっ、もっとまさぐってぇぇ♡♡ 瑞鳳の秘密のココも、下もっ、ぜんぶ気持ちよくなれるからぁっ。いつもよりエッチになってるからぁっ♡♡」

 記憶がもっともっと格納庫をまさぐれと促してくる。それに従って弄っていくうちに、こりっと両方の突起を一度に擦ってしまった。
 ひっ、と声を出して表情が強張る。

「いっ、くっ! くるぅぅぅっっ♡♡♡ 気持ちいいのっ、くるぅぅ~~~っ♡♡」

 びゅびゅぅっと、操っているカラダがオーガズムを迎えて、頭が真っ白くなってしまう。
 股間がぱくぱくと口を開き、閉じるごとに搾り出されるように、粘ついた整備液が便器の上に飛沫を作った。絶頂の瞬間に開いた瞳は赤黒く染まり、彼女では決してしないようなだらしない蕩けた表情で、もっと快感を貪らんと、胸と股間をぐちゅぐちゅっと回転するように動かし続けていた。

「は、アァは……はぁ……はぁっ、はあ。す、すごいよぉ、がくがくってイかされちゃった……♡」

 入りこんだ男の魂は、瑞鳳の記憶を呼んで真っ赤な顔をしながら嬉しそうにそう言った。
 がくんと背中を任せると、おおきく開いた太もも中が濡れているのが見えた。絶頂が強すぎたのか、よく見れば乳首と割れ目の先端の突起がぴく、ぴくと痙攣している。
 自慢の髪は乱れ、鉢巻きも半分垂れ下がったひどい状態だった。

「も、もっとほしいよぉ……きもちいいのぉ♡ もっと瑞鳳のカラダ、気持ちよくしてくださいぃ……♡♡」

 男の魂が瑞鳳の精神と混じり合ってしまったのだろうか。
 もはや自分が誰であるかも分からなくなったその精神の中身は、提督の下に行かなければならないことも忘れて、より強い快楽を求めて再び股間に手を宛がい続けるのだった。


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コメント

いやあ最高でした。
改めて憑依は凄いなと思いました。

>>未さん
ありがとうございます。
憑依最高ですよね。先ほど続きを更新したので、そちらも楽しんでいってください!
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プロフィール

spiritinserter

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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