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2017-03

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アブソーブ・スライム スーパー銭湯編3

 よーし……せっかく温泉にきたんだから、やっぱやることは一つだよな!

「よーし、それじゃあ『女の子に憑依したスライムは女湯にいけ』。あ、もちろん若いやつだけだぞっ!」

 そう命令しつつ、水を飲んで一休みしながら少し待っていると、ゾロゾロと女湯から客が出てきた。
 "女の子"と条件付けたので若い子以外は一斉に出てきて、その辺に棒立ちだ。もちろん可愛い子だけが残るようになっている。それと入れ変わるように、まだ犯していない数十人の女の子が中に入っていく音が聞こえた。














 ん~、いいね。
 さて……それじゃあ。おっと、楽しむためにいくつか命令を仕込んで……よしっ。それじゃ禁断の花園に侵入するとしますかっ♪

「おい、これから俺は女湯に入るぞーっ。いいか、お前ら!?」
『……はいぃいっ♡ どうぞ、わたしたちの秘密の場所っ、はだかと一緒に見て下さい~~っ♡♡』

 叫べば、女湯から返事が返ってきた。さらに後ろを振り返って、わいわいと騒いでいる全員に問いかける。

「おまえらっ。これから、俺はこの中にいるメスを一人残らず種付けするぞ~っ! 親とか友達もいると思うけど、いいよなー?」
『はいっ! どうぞ、心行くまで孕ませどきの子達を、種付けレイプしてあげてください!!』

 老若男女、誰もがこちらを向いて揃ってそう言った。もちろん命令しているからやっているのであるが、こうも揃って同じ言葉を言わせるとちょっとホラーっぽい。

「じゃあ、今から俺は女湯に入るからなー!」
『は~いっ!!♡』

 左側が『男』と書かれた青色ののれん。右側が『女』と書かれた赤色ののれんだ。その奥はどうなっているかは曲がり角のせいで、当然見る事はできない。
 そこに一歩踏み込めば、中にはロッカールームがあることだろう。その一歩をドキドキと、のれんに手をかけて踏み込んだ。

「ん? あ。くそっ、なんでこんなに曲がり角があるんだよ!」

 胸を高鳴らせながら入って横を見ると、もう一つ曲がり角があってすぐに中が見えないような設計になっていた。
 そんなに女の裸を見せたくないのか、くそっ……ま、ぜ~んぶ見るんだけどね♪ 
 あまりにガードの固い建物の構造をしているおかげで、むしろ、逆に興奮して笑い出したい気持ちになった。ここまで足を踏み込んでも見えないという場所に、今から入ろうとしているのである。ざまあ見ろ、倫理。
 それじゃあ改めて、秘密の花園へレッツゴーっ! ――数歩足を進めて、とうとう木製のロッカーが設置された部屋にやってくる。

「はぁっ、はぁ……き、きた。きたぞっ。ここが女湯だぞっ!」

 とうとう見えたのは、男湯とそれほど変わらないロッカールーム。奥には湯船に続く扉もあり、奥は曇っていて様子を伺うことはできない。
 しかし、その前に素晴らしい光景が広がっている。肉つきのいい女子学生くらいの子や、お母さんと一緒に入りにきたと思われるような小さな子供が、ぼうっとロッカーの前に棒立ちしているのだ。
 ちなみに、まだ服を着ている。これも仕掛けだ――それじゃあ指を鳴らして、停止解除っ。
 パチンッ。

「……ん」
「ん……しょ」

 まるで止まった時間が動き出すように、棒立ちの少女たちは動き出す。
 しゅる、しゅると身体から袖を外し、パチリとスカートの留め具を惜しげもなく外す。ぱさりと地面に落ちた衣服のあとに、その身体を覆うものは下着だけだ。

「ん~~! いいね、いいねっ。それじゃあ『ストップ』っ♪」

 パチン、と再び指を鳴らすと、身体の揺れとともにピタリと止まった。
 時間の止まったロッカールームに入って、半裸の少女たちの間を悠々と歩き出す。既に浴場をあがった子もここに来てもらったため、その人数はけっこう多い。おっ、あの子はしまパン。ピンク色や水色みたいな下着が多いのかな~? 
 たまにかわいい子がいると、首を伸ばしたり前まで回りこんでみる。おおっ、ワイシャツの下からパンティが見えちゃってますよ? んー、股間が平らなのはやっぱりいいね♪

「それじゃあ……君はワイシャツのままいってもらおうかな。あ、履いてるパンツだけ今すぐ脱いでこっちに渡せ」
「ハイ」

 ワイシャツのボタンに手を掛けるところだった少女は、止めて自分の両太ももに手を宛がった。何の感慨もなくすんなり、するすると下着を降ろして、片足を持ち上げ外す。
 そしてもう片足を外してから手渡してきたそれを握ってみると、タオルよりもずっと柔らかい。まるで絹のよう。女の子のデリケートな部分を包み込むだけはあるなぁと……ちょっと魔が差した。虚ろな瞳の前で顔に宛がってみる。すぅ……柔らかい
 ま、ちょっと興奮するけど、俺の趣味じゃないな。
 開きっぱなしの少女のロッカーにパンツを放り投げ、少女からは離れる。もうオマンコを見てしまってもいいけど、我慢した方が興奮できるというものだ。ワイシャツを着せた意味がなくなってしまうしな。
 さらにキョロキョロと辺りを見回した。

「そうだなー……じゃあとりあえず、こっちのグループはタオルを全身に巻いて。んで、こっちは下着をつけたまま入ってきてもらおうか。んじゃ解除っと」

 パチンと指を鳴らすと、止まっていた時間が動き始める。
 実際に時間が止まったわけではないが、彼女たちは命令どおり続きの動作を始めた。ただし命令を守って用意を整える。そして準備が終わった順に、続々と大浴場に続いていった。
 だいたい一周して眺め終わった。ここに集められたのは、だいたい小学生高学年くらいから、大学生くらいまでの美形の少女たちだ。男湯にも一人いたとはいえ、こっち側にも思ったより人数がいるんだな。
 ちなみに俺の格好はといえば、ズボンは穿いているものの、勃起したモノが露出しっぱなしである。男湯でも叫ばれそうなものだが、誰一人気づく者はいない。気付かないように精神を弄くっているからな。
 
「よし、これで全員入っていったな。さーて……それじゃあ迎えてもらおうか。よし!」

 すぽぽぽーんっ、と服を早脱ぎ。盗られる心配もないので、開きっぱなしのロッカーに放り込んで終わりだ。
 これで俺は全裸。さっき風呂に入ったばかりだが、ちょっとロビーで前運動をしたので汗ばんでいる気がするなー、疲れはここで流させてもらおうか。

「それじゃあ……男子禁制の女風呂にお邪魔しま~すっ♪」

 扉をガラリと開く。全身で感じるふわりとした湯気、暖気。鼻をくすぐる特有の温泉の香り。
 男湯との一番の違いは、心なしか良い香りがすることだろう。花のような……シャンプーの香りだろうか。きっと女湯にいるという意識からくる錯覚だろうと思ったが、そんなのは関係なくどんどん気分が高揚してくる。
 この広がる、男湯とは違った構造の大浴場。
 一つ湯船が多かったり、心なしか綺麗に掃除されている……うーん、やっぱり女湯のほうが優遇されてるのか。もちろん檜の木壁や床のタイルなんかは一緒なのだが、男湯を知ってからここにくると、色々と違う点に気付くことができた。 
 そして、そんな湯船の中には多くの人影がある。露天風呂にはいくなと指示してあるので、全ての女子がここにいることになるわけだ。

「んー、女湯の湯加減はどうかな?」

 足をゆったりと伸ばせるどころか、詰め込めば三十人ほどが入れるほどの湯船に近づいていくと、全身にタオルを巻いた少女たちが楽しそうに談笑している。

「ええっ、ホントなの!?」
「うんっわたし見たの。手からどす黒い水みたいなのが人に次々乗り移っていくの」
「いや~そんなことあるわけないでしょ。それ怪談?」
「私も見たよっ。ただ、ものすごーく大っきくて、透明なドロドロみたいなのだったけど」

 入っているのは年齢関係なく、10代、20代の何の面識も無い少女たち7人ほどだ。テレビでよくあるような大きなタオルを巻いていて、残念ながら彼女らの恥ずかしい部分を見ることはできない。
 しかし、もちろん全身をガードできるわけもない。
 お湯が注ぎ込まれ、揺らぐ水面。茶色に見えるお湯から透けて見える、もっちりした太もも。その間にできた影。胸の大きな子は谷間も……あ、胸元見えるようにちょっと下げてみせろよ♪ 

「えー嘘だぁ。そんな大きいの出たら化け物じゃん、気付かれないわけないよ」
「うん。だから私の口の中にゴボゴボって入ってね、こうしてからだを乗っ取られちゃったの♪」
「そんな眉唾の話、誰が信じるのさ。あっご主人様の命令がきたから、胸のタオルちょっと下げるね……んっ♡」
「え、ちょっと。オッパイ見えちゃうよ? って……女湯だからいいよね」
「そうそう、ここには女の子しかいないんだから。こうして足を開いても恥ずかしくないよっ……あっ♡」
「もー、みんなどうしたのよ。変な声出しちゃって」

 命令が送り込まれると、胸の大きな子がピクッと反応してゆっくりとタオルを下げる。大切な部分まで見えないが、谷間の影がしっかりと見えるくらいに指で、こうクイッと。
 ついでにがん見していた女の子は、少しだけ股を開いてくれた……が、見えない。ギリギリ見えない。ああもどかしいっ。
 
「よし、ここはこの辺にして、次にいくかっ。混ざりたいところだけど……体も洗わないとなぁ」

 名残惜しいが、歳の違う若い女の子たちがわいわいキャッキャと楽しそうに大風呂を後にした。そもそも男が見られるものではないが、これだけ歳の離れた集まりが揃って仲良さげにしているというのも、とても珍しい気がする。
 ……そして、これから見るのはもっと珍しい光景だ。

「……うほおっ。これは、また……凄いな」

 やらせているとはいえ、これだけの光景はなかなか見られない。
 下着姿の少女らが、ところどころで体を洗っているのだ。流れ出るシャワーの水流を体に受けながら、洗ったふりだけ。
 もちろんしっかりと身体は濡れまくり、水も滴るというやつだ。肝心なのは下着の布である。鏡に対面しているため見えはしないが、もうほとんど透けてる。一番近くにいる中学生くらいの子、しっかりブラジャー透けて乳首見えてるよ♪ 
 しつっこく、見えるように濡らせ! ……お、いいね~、これじゃ透明下着みたいなもんだな。

「さて、そんじゃ一番真ん中の広いところは俺がもらうぞ。どいて」
「……はい。かしこまりました、ご主人さま」

 体を洗うフリをしていた一人に命令して、椅子をどかせて傍に立たせておく。代わりにドカッと木製の椅子に鏡を背にして座る。
 右を見れば、すらりとした幼くも成熟を始めている身体を濡らした小学生。左を見れば、髪を濯ぐ黒髪ロングのカップの小さな高校生。背後を見ると、濡れ濡れになったおかげで薄っすらと性器を透けさせている少女。

「さーて、じゃあさっそく『身体を洗ってもらおうかな』!」

 ビビッ、と見えない電気のようなものが付近を駆け巡る。稲妻は可憐な少女たちの耳に入り込んで、蕩けるような甘美な快感とともに、もともと持っていた思考や行動をさらりと上書きした。
 元あるべき思考。自我や意識と呼べるものが、肉体を守ることはない。汚されるために少女らは自身を濯いでいたシャワーを止めないまま一斉に立ち上がり、ぺた、ぺたと近づいてくる。
 虚ろな表情をするのではなく、命令どおり『男を誘うような蕩け、発情しきったような表情をしろ』という命令を忠実に受け入れている。はっ、はっと興奮したように迫ってくる下着姿の少女らは犬のようだ。
 そうだ、もうこいつらは俺の犬なのだ。もしくはメイド……いや、やっぱ奴隷だな。中世の貴族ならこういうこともし放題だったんだろうなぁ~。

「よーしよし。さっき風呂にはいったばかりだから、シャンプーとかはいいわ。ただ……分かってるな?」
「……はいっ♡ 失礼ですが、逞しいモノをお見せ下さいませ」
「ん。いいだろう、ほれ」

 巻いていたタオルを取っ払い、四つんばいになった茶髪の少女と黒髪の少女の前に勃起したモノを突き出す。
 そして次の指令だ。こちらの指令が再び空気中をビリッと走り、深く眠りについた少女たちの脳を激しく刺激する。決して目覚めない自我の裏で、両脇に控えていた二人の少女の体だけが立ち上がらされる。
 透けたパンティをじろじろ見つめても、反応なしっていうのがいいな。普通なら恥ずかしがるなり、隠すなり、そういう店なら見せつけてきたりしそうなものだが、操ってる感じが強まるのが……最高だ。
 さあ、動け。そして乗っ取ったメスの身体をとことん使って、悦ばせるように奉仕しろっっ!

「それじゃあわたしは足を……」
「失礼しますね、ご主人さま♡ ……ん、しょ♡」

 立ち上がった二人は、開いた足の太ももに「よいしょ……っ」と、跨った。心なしか顔が赤く、両手を俺の膝についてバランスをとっている。
 そして二つの身体が、じわぁと濡れた股間の布を押し付けてくる。そこからは僅かに肉の感触を感じることができた。
 
「さあて、どっちが先にイけるか競争してもらおうか。ただしパンティとるのはなし、刺激していいのはオマンコだけだぞ♪」
「はいっ。それじゃあ、はじめます……ふぅ。んっ」
「ん、や。あぁ……ご主人様の足でオマンコすりすりして……んん、いいっ♡」

 二人が腰を動かす。茶髪の子は回転するように割れ目をこねくり回し、黒髪の子は前後に突き出しては引いての動きを繰り返している。視覚的には、二人は背を向いているので何も見えないのだが……この感触は、なかなかやばいぞ。
 さて、しかしそれだけではない。

「おーい、こいつらがイくまで時間がかかる。そろそろ出てこい」

 と大声を出して呼んでみると、高い天井に響いて浴場全体にくぐもった音が反響した。
 男湯まで届いただろうなー。それに別に声に出さずとも伝わるんだけど、こういうのは気分だ。キィ、と木製の扉が開く――サウナ室からぶわっと湯気が沸きだした。
 その白煙のような湯気の中、姿を現した。

「おーおー、ずいぶん汗でワイシャツ濡らしちゃって」

 てくてく、と指示待ち人形となった彼女もロボットのように動く。
 俺が楽しんでいる間、サウナに入れておいたおかげで下半身の肢体は汗できらきらと光っていた。
 しかし上半身はといえば、べたりと薄布が張り付いている。お湯で濡れたのとなんら変わりないくらいしっかり濡れてる。汗を流すようスライムで促したからなおさらだ。
 そして俺の目の前で立ち止まり、くるりと正面を向いて見せた。

「うほおっ、ちょっと見えてるっ。オマンコ見えてるよっ」
「……どうぞ。オマンコ見てください」

 しっかり留まったワイシャツだが、座って視点が低いせいで見えてる。スカートを下から覗いてるみたいだ。
 さっきワイシャツだけ着せたままパンティとブラジャーを奪い去った子だ。だらりと立っているので、見せつけることも守ることもしていない。全くの無防備だ。
 太ももを擦れる布と肉の感触を楽しみながら、近くに控えていた別の少女に心中で命令してシャワーをとらせる。

「おい、ついでにお湯を出せ」
「……はい」

 ついでにシャワーのボタンも押させると、シャワーヘッドからは勢いよく水が噴き出した。 
 家庭で使うものよりもずっと力強い水流。最初は水だったそれも、やがて少しづつ温まってお湯に変わる。

「ほらいっぱい汗かいたろう。洗ってやるよ~っ♪」

 と、勢いよく出続けている水流を、目の前のワイシャツ少女の頭に思いっきり引っ掛けてやった。
 ジャアアアアアッ、と顔に水を当てられても、目を瞑るだけでピクリとも動かないのは面白い。髪から水が滴りはじめたころ、すこしづづ下げていく。首、胸元……おおっ、これだけ濡らせば桜色の乳首もしっかり見えるぞっ。お腹、股間の辺り……と、そこで水流が止まった
 
「おい、ボタンを押せ。いいと言うまで水は出し続けさせとけ」
「……はい」
「んー、なんか味気ないな。それじゃあこれが終わったら、ゴム無し生レイプしてやるから愛想よくしてくれよ、な?」
「はいっ♡♡ やる気がでてきました! お湯のボタン押し続けて……ああっ♡ あたまにきもちいいびりびりきてます~っ♡」

 やる気を出してくれたみたいで、よかったよかった。
 さあじゃあボタンを押す前に命令だ。ワイシャツちゃんちょっと屈んで……よし。それじゃあ、スイッチオン♪

「んふぅっ」

 驚いた声が、操ってもいないのに少女の口から毀れる。
 強い刺激が股間に走ったせいだ。今、シャワーヘッドの銀色の噴射口は彼女のオマンコに押し当てられている。そこから迸るお湯の奔流。ついでに熱さも人肌くらいにしてある。

「なー、男にオマンコ見せちゃってるうえに、シャワーで刺激されてるのどんな気分?」

 すかさず、彼女を操る。

「~ッ♡ ……はっ……! やぁっ♡ 女の子の入り口にお湯がじゃーってあたってるっ♡ そんなに思いっきりクッチュクチュされたら、おまんこいっぱい感じるよぉ~~っ♡♡」

 だらしなく表情を緩め、目をトロンとさせた。お湯を上書きするようにたら~と汗を流しながら、ゾクゾクッと体を震わせる。
 本当に意識があるみたいに操るのはなかなか大変だ。目に光が戻っているように見えるが、本当の意識はもちろんスライムに包まれて深く眠っている。肉体だけが、股間を刺激されて女の悦びを享受しているのだ。
 はなっから感じるための興奮スイッチが入ってしまっているので、ちょっとシャワーを外せば、愛液がたら~と垂れ下がる。

「ほれ、ほれっ。シャワー気持ちいいんだろ?」
「ふああぁ~っ♡ 洗うのすきぃ♡ こうやって、じゃーってするの癖になるっ。たまらなく気持ちいいのっ♡♡ もっとぉぉ~♡♡」
「いいね。おい、お前ら二人も俺の太ももで擦ってるんだから何か言ったらどうだ? オマンコイき競争、こいつに負けるぞ?」
「気持ちいいよぉ~~っ♡♡ ご主人様の逞しい足でっ、オマンコの割れ目擦れちゃうよっ♡♡」
「クリトリスがパンティ越しにお肉にこねくり回されてぇ♡♡ えっちな汁でぬるぬるしてるっ♡♡ 思いっきりイってご主人さまを興奮させるのはわたしだよぉっ♡」

 いやらしく腰を動かす少女二人に、激流シャワーをもろに股間に受けてあんあん♡と喘ぐ女の子。
 男1、女3以上。最高のハーレムの完成だ。秘密の女湯に乗り込んでこれだ。
 こっちも我慢ならない。いい加減このいきり立ったモノを何とかしたいとは思うが……楽しみは後に。もうちょっとだけ苛めるのを楽しもう。そら、そらっ!

「くぅっ、やぁ。はん、はっ♡ も、もう……だめ。くるっ、キちゃうっ、クる……ッッ!!♡」

 ばしゃっ。じゅんっ、ぶるぶるっ。
 開いた膝を大きくガックガクと震えさせて、三人は顎を天井に向けてぴんと背を張った。ほぼ開帳しかけた性器は、ぴくぴくと動きながら粘液を排出するが、それ以上に刺激してくる水流によって流される。
 ただのお湯と混ざり合ったそれは、淡く輝くタイルの上で微かに泡立ちながら主人の足をくすぐり、とろりと排水溝に吸い込まれていった。
 そして残りの二人。顔を真っ赤にしながらも、たまらないという表情でぎゅぅと主人の太ももを握って、びちゃっ、じゅる、と下の口から欲望の涎を噴出させた。噛みしめるように唇を一文字に結んで、操られなければ味わえない、リミッターなしの至宝の悦びに浸っているようだった。
 
「ほうほう、そんなに俺の脚は良かったか?」
「あ、へっ♡ なにこれっ、しららいっ♡ きもひいぃよ~~~っ♡♡」
「やらっ、だめ♡ こっこんなのぉ♡ こんな思いっきりイったらぁ、あたまこわれる♡♡」

 不意打ちに、俺は少しだけドキッとした。
 今二人は自分の意思は完全に封印されている。だからといって、言葉まで操られているわけではない。彼女たちは自分の意思で、生まれ持った体に快楽を与えることを望んでいた。


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プロフィール

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
相互リンク歓迎します!

無断複製転載禁止です。
作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

よろしくお願いします。

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