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アブソーブスライム2

修正版です。


2018/10/10
再修正版です



 帰り道で掃き掃除をしている巫女さんを見つけた。
 バイトなのか、それともここの神社の娘なのか分からないが、その子はとても目を引いた。

「……かわいい子だな」

 短いツインテールで、赤い袴と白服。こんな時間まで掃除とはとても熱心な子だなと思ったが、今日はもっと別のことも頭をよぎった。
 妄想すると鞄がかくんと揺れた。瓶に回収してきたゼリーを詰め込んである。

 とっさに鳥居の影に隠れて、ゼリーを取り出した。
 やっぱりこいつの仕業だ。高ぶった感情に反応して動いてしまうようで、今も自分の意志とは別に、勝手に震えて瓶から出たがっている。
  
 学校を出てから、誰かにこれのことを気づかれてしまわないか、それはもうドキドキだった。
 こんなものバレたら破滅だし、もう一度、佐倉さんを相手に使ってしまっている。
 人の体の中に入って、感覚を共有して自由自在に動かせるなんて、考えてみれば大変なことだ。好き勝手してしまった以上、もう誰に話すこともできない。言っても信じてはもらえないだろうけど……

(あんなかわいい子も、ものにできるんだよな……)

 数時間前にクラスメートの佐倉さんを乗っ取っ操った。
 女の子の裸を見ただけでなく、性行為にまで及んでしまったのはさすがに帰り道で反省していた。しかし、我慢するのは無理だという結論に、たった今たどり着いた。
 
 掃き掃除をしている巫女の子が超タイプだったのだ。十五歳くらいの幼顔で、茶髪の短いおさげをぴょんと後ろから生やしている。そういえば、たまに見かける気がする。きっとバイトか、家の手伝いだろう。
 鼻歌なんて歌いながら、何も知らずに、のんびりとのんきに掃き掃除をしている。でも、望めば恥ずかしい姿を全部見せてくれるんだ。巫女でも何でもだ。
 そんな据え膳、食いたいと思わないほうが男としておかしいだろう。 

 そう、望めばエッチなことをさせられるんだ。
 股間の割れ目を外に晒すのも、自慰させることも、セックスだって気ままに楽しめる。
 と、いうわけで、俺はこのスライムは自分が楽しむために使いたい。

(……あの巫女の子とセックスするぞ)

 木影に隠れて様子を伺うが、こちらに気づいた様子はない。
 なら、これはチャンスだ。神社に参拝客や神主はいない。鞄から瓶を取り出して、ゼリーの一つをつまんで地面に置いた。
  
「いいか、うまくあの女の子の中に入るんだぞ」

 ゼリーのほうも了解という風に体を揺らした。
 感覚が繋がっているため右腕のように動かせるが、しかしそれ以外にも、無意識でいると勝手に動くことがある。
 例えば、俺が興奮しているときは勝手に震えるし、眠っているときに勝手に瓶から出そうになるときがある。

 そして佐倉さんを乗っ取って新たに分かったのが、こいつにも意思があるということだ。
 行けという命令を、言葉とともに頭の中から送ると、ゼリーは自動でのそのそと草むらを這って出て行った。もう一つのゼリーは瓶の中にしまい、鞄に戻した。
 かなり緩慢な動きだったが、幸いにも背後から忍び寄っているおかげで巫女の女の子は何も気づいていない。

 足元まであと五メートル。
 ……三メートル、二メートル、一メートル。

「えっ!?」

 ……見守っていると、思わず口が開いた。
 スライム一号は前みたいに飛び跳ねることはせずに、のそのそと袴の下に入っていってしまったのだ。
 おい、そんなところに行ったら――そう言おうと思った途端、巫女の少女の様子がおかしくなった。

「えっ!? うあっ、な、なにぃっ!?」

 慌てて持っていた箒を取り落とし、突然紅色の袴を押さえた。
 まずい、ばれた!!? ――隠れて慌てる俺とは別に、少女が袴を押さえる部分はどんどん上がっていった。
 膝下から、ふくらはぎへ。押さえ手をすり抜けて、涙目で這い上がる"何か"を押さえる少女の手は自らの股間部に達していた。

「ううっ、な、なにこれぇ……っ、入ってこないでぇっ、あ、あぁっ!! ……はぁっ、うっ」

 じゅるっ、ぶちゅっ。
 遠くにいてもそんな水音が聞こえていた。てっきり飛び跳ねて口に入り込むと思っていた俺は、呆気にとられながらその様子を見ているしかなかったのだ。

 いやいやをする少女は、体をびくびくっと震わせる。
 そして水音が消えると同時にぺたんと地面に女の子座りする。
 林から出て近づいてみると、その目は半開きで、がくっがくっと体を揺らしていた。

「ま、マジか……まさか"そこ"から入るとは思ってなかった……」
 
 確かに体の中に入れとはいったが、そこからとは思ってもみなかった。
 そうして見ているうちに、なんだか体にスースーするような感覚がしはじめた。もう二度目なので分かるが、これでこの巫女さんの身体を乗っ取るのに成功したのだ。
 "俺"と"巫女の子"が一つになった。
 肉体の全てを支配するゼリーが、脳内にちゅるんと滑り込み、大地に根を張る植物のように神経細胞に隅々まで行き渡る。そうして、その女体を右腕のように動かせるようになるのだ。
 
 
「立てよ」
「ハイ」

 人にするようなお願いではなく、口から出てきたのは冷たい命令だった。
 だが還ってきたのは佐倉さんのときにも見た、ロボットのような無機質な返事。

 機械のようにだらりと手を垂れ下げて「立て」という命令以外はどうでもいいように振舞う態度をとっていた。
 はぁ、はぁと息を荒げながら目の前で手を振ってみる……反応はない。
 手を伸ばして、ちょっとある胸に触れると吸い込まれるような感触と、押されるような感じが伝わってくる。
 
「袴、めくって見せてよ」
「ハイ」
「何か違うな……うーん、こうか?」
「……は、はいっ。こうですか? 恥ずかしいですっ……」
「お、いい感じ……ってッ!!?」

 と、彼女の口で言わせながら、内心で酷く動揺してしまった。
 なぜなら、この巫女さんはパンツをはいていなかったのだ。しかも、毛のない幼い割れ目は液体で既にトロトロだ。
 愛液じゃない。
 きっとゼリーが入る時に汚していったんだろう。しかしその液体はまるで愛液のように、つつっと股間から糸を引くように垂れて、太ももをびちょびちょに濡らしていた。

「な、なんでパンツはいてないの?」
「…………」

 うーん、何て言わせようかな。
 ……そうだ、さっきスマホで調べたんだった。エロゲの台詞集……あんな感じで……よしっ。喋れ!


「……はいっ♪ 私、巫女さんなので、下着を穿かないのがクセになっちゃってて……何も穿いてないと興奮しちゃうんです……もうこんなにぐちょぐちょに濡れちゃってるんですよ」
「ほら、太もも開けて……うわ、ほんとに濡れてる……さ、こうしたらもっと気持ちいいよ?」
「ああっ! はうっ、気持ちいいですっ! スライムに身体を乗っ取られて、オマンコ弄られて感じちゃいます~っ♡」

 恥丘の肌は夕日に照らされ、人に見せてはいけない場所を見せてしまっていることを示していた。
 う、うおっ……!! ぞくぞくってなる……っ!

 普通はお風呂やトイレでしか晒すことがないせいか、透き通るように透明な肌色だった。
 ぷっくり膨らんだ割れ目だけが赤く染まっていて、くちゅくちゅと手で触られると、今度は本当に愛液の涎をつぅっといっぱい滴らせる。弄る間でもなく、少女の身体はすっかり出来上がっていた。
 いつでも肉棒を受け入れられるように、ゼリーの通ったであろう割れ目の隙間が開いている。

(ううっ、やはり女の子の身体は気持ちいい。どうしてこんなに男と違うんだろう、これは最高の快楽だな!)

 性欲の任せるままに穢れを知らない幼い身体を弄り回した。
 弄れば弄るほど、湯水のように快楽と、エッチな愛液が垂れ流れてくる。
 自分で袴をたくし上げて性器を弄らせる少女も、顔を真っ赤にして何度も耐え切れないように喘いだ。たまにエッチな言葉も混ぜさせて。

「あんっ、んんっ……もっとわたしの、えっちなところみてくださいっ。乗っ取られて感じちゃうロリ巫女の身体、もっと気持ちよくしてくださいぃっ~~はううっ、ふあぁっ!!」
「んっ、ちょっと気持ちよくなるの早すぎるな……っ。もっと喘がせてみるか!」
「んんっ、クリちゃん弄ってっ、ああっ、オマンコ気持ちいいっ、もっとぉ……ああっ、そこいいっ! こんな気持ちいいことあるなんて、知らなかったよぉ~っ♡」
「ほら、俺の事好きか? ここに俺のチンコ入れて中出しして欲しいか?」
「うんっ! はあっ、あんっ、ロリマンにびゅっびゅっと精子中出しされるの想像するだけで、アソコがきゅんきゅんしちゃうんですっ♡」

 我ながら酷い自作自演だが、この少女の幼くも甲高い声で言わせるだけで、とてもそそる。これだけでイけそうだ。

 既に股間には巨大テントができあがっている。
 さっさと言わせた通りに膣内に入れて、犯し倒したいけれど、ちょっとここで行為を続けるのもまずい気がしてきた。何せ、誰かが入ってくれば丸見えだ。
 そのシチュエーションにもちょっと興奮したけれど、ゼリーを言い訳できないしな。さすがに移動したほうがよさそうだ。

「じゃあ入れてやるから、そのままたくしあげて、あとオナニーしながら来てよ」
「はい……んっ♡ 歩きながら弄ると、割れ目が動いちゃっていつもより感じちゃうっ♡ 男の人にわたしのアソコ見られて気持ちよくなっちゃうううっ♡」
「うぅっ、気持ちよすぎいっ! ……でも、ちょっとやりすぎかな?」

 言わせていると興奮はするのだが、これはさすがに淫乱すぎやしないだろうか。
 ま、最高だし別にいっか!

 少女の股間から伝わってくる女の快楽を受け入れながら震えつつ、倉庫らしき建物の物影に隠れた。
 歩きながらするオナニーというのも思いのほか気持ちよくて、二度ほど軽くイきそうになってしまった。こっちの意思が耐え切れなくなれば、リンクしている向こうの体も絶頂に登り詰めるのだ。

 さて、改めて日陰に入った少女を見る。
 掃除をしていたときの微笑み顔とは一転。
 人が変わったように、自分から袴をたくし上げて秘部を晒す巫女服姿の可愛らしい十代の少女がそこにいた。
 短いツインテールが特徴的で、涎を滴らせる肌色の股間がとても卑猥で、影になってて暗い場所なのに、毛も生えていないのっぺりとした恥丘がとても眩しい。
 もはや太ももを濡らしているのはスライムのものではない。
 幼くも感じきった子宮が滴らせる男を求める、いやらしい液体。凹凸の異なるお互いの下半身だけは、お互いを強く求めあっていた。

「それじゃあ、お前を犯すぞ」
「ハイ! 憑依オマンコいっぱいずっぼずっぼして、この身体にいっぱい膣内射精して孕ませてくださいぃぃ♡」
「膣内射精していいのか? デキるかもしれないぞ?」
「はいっ♡ ロリ子宮に種付けしちゃってくださいっ♡ ……はぅっ! あっ、オマンコに太いおちんちんきたぁっ♡♡」

 まるで最初からそれが正しいことであるように、巫女少女のぷっくり膨らんだ割れ目は、男のモノをずぶずぶと飲み込んでいった。
 朱色の肉と肉の擦れあうと、生々しい感触が、二つの肉体を駆け抜ける。

「ッ……最初から感じすぎだろ、この身体っ!」
「んっ♡ はぁっ、あんっ」

 片足を持ち上げて腰を最後まで埋めると、子宮をコツンと小突いて、少女が勝手にあんっ、と喘ぎ声を漏らした。スライムのおかげなのか、身体が最初からすっかり感じきってしまっている。

「ああっ! はっ、はっ、子宮におちんちん入っちゃってるよぉ~っ、もっとずぼずぼしてぇ~っ♡」
「いいかっ! 家に戻って何してたと聞かれても、セックスしたとは言うなよっ!」
「んっ、なんでっ……? ああっんっ、あっ、あんっ♡」
「どんなに押し倒して、子宮に精液出したとしても、お前は俺だろう? だからこれはオナニーなんだっ! オナニーしたなんて人に言ったりしないし、どんなに犯しても犯罪じゃないだろ?」
「はいいぃぃ♡ 男の人とのオナニー気持ちいぃですっ♡ ロリオッパイもいっぱい弄ってくださいぃぃ、あんっ♡ オマンコとオッパイ男の人に好きにされちゃうオナニー、気持ちよすぎてもう一生忘れられないよおおぉっ♡♡」

 膣は肉棒をじゅるるっと飲み込み、抜き出す時には離さないとばかりにきゅぅっと締め付けてきて、自分の意思とは別に少女の身体は気持ちよくなりたがっている。
 突起がこりっと膣壁のヒダを引っかくと、どちらの肉体も蕩けて、くっついている股間が溶け合ってしまいそうだ。
 片足を持ち上げたままなので、正面からは肉棒をずっぽりと咥えこむ秘部が見えてしまうだろう。上着の衣装ははだけて、さらけ出された大きめの胸を鷲づかみにして、餅を握るようにこねくり回すと胸も性感帯として目覚めてしまう。
 
「はううっ♡♡ 乳首とクリトリス、両方コリコリされたら感じちゃうっ。んっ、もっと、めちゃくちゃにしてえぇっ!」
「うっ、もうイきそうだっ。どうだ、お前は?」
「もうさっきから何回もイっちゃってますっ♡ でも、もうすぐおっきいのもきちゃうっ! 知らない男の人に身体を乗っ取られて、誰か来るかもしれない野外で犯されてるのに、愛液噴き散らしてはしたなくイっちゃうよぉ~っ♡♡」

 と、心にもないことを言わせてから一旦股間から抜いて、俺が下に横たわった。
 そして身体を操って股間の上に跨らせ、蕩けた顔のまま自らの手で男のモノを秘部にあてがい、じゅぶぶうっといやらしい音を立てながら子宮の入り口まで挿入させた。
 巫女の子に、騎乗位を"させた"。操り、男の精を搾り取らせる行為をさせるのは、たまらなく気持ちがいい。見ず知らずの他人の女体を使った、最高のオナニーだ。

「うっ、自分で腰を振らせたほうが気持ちいいなっ!」
「あんっ♡ あん、あん、あんっ♡ お馬さんみたいにずっぼずっぼすると、赤ちゃん作るところをいっぱい突っつかれちゃうの♡ 誰にも身体を許したことはないのにぃっ、わたしの子宮が赤ちゃん欲しがって降りてきてるのぉっ♡♡」
「ッ、んっ、これマジで気持ちいいっ! なんだこれっ、女だけこんなのズルいっ……!」

 股間をパンパンとあわせるたびに、有り得ない快楽が身体中に溢れて神経をショートさせる。まともに思考は回らず、この快楽をもっと貪りたいという思いだけが身体を突き動かした。
 雌の身体は、精子を搾り取らせるようにできているというが、これだけ気持ちよくなれるなら赤ちゃんも作りたくなるのも納得だなっ!
 突いているうちに、とうとうどちらの体にも限界がきた。
 ラストスパートに太ももを押さえて自分でも腰を振り、それにあわせて少女の身体を動かさせる。巫女服はもう愛液でびちゃびちゃに濡れていたが、少女は蕩けて開ききった自分の性器のことだけしか考えられなかった。

「イくぞっ、お前の子宮の中に、俺の濃い精液をぶちまけてやるっ!」
「はいっ♡ 身体を乗っ取られて、わたしが守ってきた大切なオマンコに知らない男の人の精子どっぴゅどっぴゅされて、セックスオナニーで受精して子宮孕んじゃう♡ ああんっ♡ オマンコ汁すごい出てるっ♡ 潮吹いちゃうの~っ♡ 中学生オマンコ感じちゃってるよぉ~っ♡♡♡」
「ちゃんと子宮にぶちまけてやるからなっ! ……う、うあっ!!」

 とうとう我慢しきれなくなった男性器がオーガズムを迎えると、それは女体のほうにもすぐさま伝わった。
 そして、それは少女の身体を爆発させる引き金を引いた。

 ――どくんっ!! ドクドクッ、ドクゥッ!!
 がくんっ、と首が空に捩れて、二人とも何もかもが分からなくなった。

「イくうっ♡ あぁ~~っ♡♡♡ お腹の中で精子びゅっびゅされてりゅぅ♡ わたし神聖な神社に仕える巫女さんなのに、お外で処女オマンコ汚されて感じてるぅ♡♡ ロリ子宮気持ちいいよぉ~っ♡♡♡」

 これでもかというほど膨らんだ女の快楽は、とにかく頭をおかしくさせた。自分が何を言ってるか、何を言わせてるかも分からなくなるのだ。
 絶頂している間に分かるのは、繋がっている自分の性器と性器。そして触れ合っている体の暖かさだけで、あとは風の冷たさや地面の固さも一切感じなくなった。

「はぁっ、はぁ、はぁっ……」

 子宮に精子を注ぎこんでいる間は絶頂しているわけだが、相手の身体の絶頂も伝わってきてしまうので、本当に体が溶け合って一つになってしまったような感覚だ。
 巫女少女は息を荒くしてさらけ出された胸を揺らしていたが、力が抜けてしまって、ぱたんと俺のほうに倒れこんできた。
 胸元に、少女のおっぱいが押し当てられて、悪い気はしなかった。

 普通に男女がセックスしても、こんな一体感が得られるものだろうか。
 多分、この満足感を感じているのは俺だけだ。
 これからそれに夢中になってしまうであろうほど、二人で口を開きながら性器丸出してぶっ倒れてしまうほどの快感だった。
 地面で快楽の余韻に浸る半裸の巫女服少女を抱きしめながら、まだまだ体力が残っていることを自覚して、二人の口元が同時ににやっとと歪む。

「まだ……イけるよね?」
「はいっ♡ もっと憑依オマンコいっぱい犯して、オナニーで気持ちよくなってくださいっ♡♡」

 もっとこの快感を味わいたいという、果てのない性欲が芽吹いた瞬間だった。

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Author:spiritinserter
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