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アイドル憑依 前編


 今日もなかなかに暑い。蒸し暑い。きっと熱帯夜というやつだ。
 電気をつけた部屋の中で、ベッドの上に座っている。しかしスマートフォンを弄るわけでもなく、本を読んで勉強をしているわけでもない。じっと小瓶を見つめていた。

 実物を見ても、やはり胡散臭い。
 瓶のラベルには警告の意を示す赤マークと【開封注意!!】のラベルが貼り付けられている。蓋を回して開くと、ぷうんと薬品特有の刺激臭がつんと鼻腔をくすぐり、顔を顰めた。

「うへえ、すげえ臭い。大丈夫なんだろうな」

 指で直接、丸薬を取らないように、気をつけながら瓶の蓋にそれを転がした。
 見て分かるわけないか。
 それをしばらく眺めてから、意を決してごくりと飲み込み、用意してあった水でごくごくっと流し込んだ。すると、胃に熱い液体を流し込まれたみたいに、体中が熱を帯びる。かと思うとふらりと意識が遠のいた。

 少ししてから、時計を見ると5分ほどが過ぎてた。
 下には"俺"が寝てる。身体だけぐっすり寝ているのを上からそっと見ていた。おお、どうやらこの薬は本物だったらしい。
 ネットで幽体離脱の薬、なんて品物を見つけたときはどうせ嘘だと笑い飛ばしたけれど、本物ならこれはすごい代物ではないか。ためしに壁に手をあてがってみると、するりと抜ける。

 なるほど、魂は無機物を通り抜けるという説明があったもんな。面白くなって、部屋の天井や壁をするする出たり入ったりして、一通り遊んでから、ようやく夜空に飛び出した。
 魂になっても風は感じられた。タケコプターで空を飛んでいるみたいだ。すごく心地いい。

『楽しいっ! これだけでも高い金で買った価値はあった!!』

 とてもすばらしい時間ではあるのだが、しかし、いつまでもこうしてはいられない。
 本当にしたいことは別にあるのだ。さっそく、俺は当初の予定通り目的の場所に向かうことにした。魂の状態とは自由なもので、鳥よりも早く、両腕を伸ばして自由自在に動き回ることができる。
 やがて、一つの建物を見おろした。

『ここだよな』

 調べたところによると、必ずここにいるはずである。
 屋根の上からすぅっと入ると、人気のない廊下に出た。蛍光灯がちらちらと瞬いていて、白張りの廊下はどこか不気味に見えた。まるで幽霊でも出てきそうだ、なんて思ったがいまは幽霊が俺だった。
 ふわっと扉にかけられた会議室、と銘打たれたプレートを通り過ぎていくと、やがて控え室のあるエリアまでたどり着いた。床の雰囲気も無機質なタイルから、赤絨毯のちょっと贅沢な風に変わった。

 ここに、いたらいいなあ。
 確信を持っているわけではなかったけれど、そうであることを切に願いながら人のいそうな部屋を回ることにした。
 すると、すぐ近くから話し声が聞こえた。見つかったらやばい……けど今の俺は見えないから関係ないんだよな。ほ、ほんとに見えてないんだよな?

『お、おーい。お姉さーん』

 スーツ姿のお姉さんが目の前に現れたものだから、びっくりして宙で停止してしまった。口元が引きつる。
 ふるふる手を振ってみたが反応がない。声をかけても、まるで知らん顔。

 ……ほ、ほんとに見えてない。はは、ははは……っ!!
 胸の中にいる小人が小躍りしているみたいな気持ちになった。こっ、これだけでも十分だ……けどまだ、やりたいことはできてない。

 幽体が触ってしまわないように、丁寧にOLのお姉さんは後ろに行かせる。
 目的は別にある。断腸の想いで、その場を後にして捜索を再開する。すると向こうの部屋に人の気配があった。
 すぅ、扉の前に来る。どうやら中に誰かがいるみたいだ。

『紗希ちゃん、ここにいるのかな』

 他の部屋は電気が消えていたが……そっと顔を近づけて、するんと中を覗いてみた。
 小奇麗な部屋だ。清潔感のある白色の壁、床。化粧台が三つほど並んでいて、まだ小道具や化粧道具が散らばっている。
 しかし誰もいない。がっくり肩を落とした……まあ、こんなもんか。

 幽体のままで長時間過ごすのは危険だと説明に書いてあったのを思い出した。
 とにかく今は急いで誰かを探さないと。せっかくアイドルの紗希ちゃんになろうと思ったけれど、無理なら仕方ないか。ゆっくり探そう。
 はぁ、と俯くとまた廊下に誰か来たみたいだった。

「お疲れさまです」
「お疲れさま。それじゃあ申し訳ないけど、このあと2時間くらい暇にさせちゃうけど……」
「いえ、大丈夫です。最近スマホのゲームにはまってるので、時間潰しておきますね」

 顔を出してみると、うへっ!?
 い、い、いっ、い、いたぁっ!? 今話題の人気アイドルユニット、紗希ちゃん! 
 こちらにいきなり近づいてくるものだから、慌ててぴょんと、控え室に飛び込んでしまった。すぐに扉が開き、その辺りで二人は何かを話している。

 ほ、本物だ……
 後姿を見てもたしかに紗希ちゃんで間違いない。あの可愛らしい顔、細身の痩せ型の身体、赤色に輝く羽衣の如くひらひらの衣装。きゅっと締まった白いハイソックスは太ももまで伸びている。 
 三メートルくらい離れた場所から、机の影に隠れてじいっと様子を伺った。
 しばらくすると話も終わったのか、扉が閉じられた。大きなためいきとともに俺のほうに向かってきたが、堂々と入ってきた侵入者に気づく様子はない。

「はぁ、けっこうきつかったなぁ」

 とつぶやいたのが聞こえた。座ってぐぐぅっと背伸びして、胸元がびっちり形が分かるくらい張った。
 舞台上では見られない姿にすでに大興奮。歌って、笑顔で踊るアイドルが決して見せない一面を覗き見てしまっているんだ。

『ね、ねえ。気づいてない……よね?』

 おそる、おそる尋ねてみる。ふぅっと体制を戻して、そ知らぬ顔でおいてあったスマホを手に取った。
 無視されてしまった。
 やっぱり今は誰にも気づかれない身体なのだ。さ、紗希ちゃんでさえ気づかないんだ!

『ね。ねえ、紗希ちゃん……いい? 聞きたいことがあってここまで来たんだ。カラダ、次の仕事までつかわせてもらっていいかな……?』
「…………」
『返事ないってことは、いいってことだよね。ありがとう。じゃあ、お邪魔します……』
「……ひぃ!?」

 説明書によると、カラダの全体を差し込めばいいとされていた。
 けど、いくらなんでもいきなり全身からは恐い……だから腕だけ、ためしに紗希ちゃんの頭に差し込んでみたら、噛み潰したような金切り声をあげ、持っていたスマホを柔らかい膝の上に取り落とした。
 ビクゥ、クッ。ガタガタ。
 痙攣で、椅子が揺れる。や、やべえっ!?
 
『さ、紗希ちゃん。大丈夫?』

 どうせ見えないのだと、顔を覗き込むと、どうやら眠ってしまったみたいだった。荒く、息をしていたのでひとまず安堵。
 けどとにかく……今のうちにことを済ませたほうがよさそうだ。
 
『じゃあ今度こそ、お邪魔します』

 ずぼん、ずるぅ、ずぬぬぬ……。
 紗希ちゃんの背中めがけて、腕の残りからダイブするようにカラダを沈めた。どんどん沈んで、すぐに視界が埋まって真っ暗になった。抵抗があるって聞いてたけど、そんなものは感じない。
 すぐに、自分の意識もぷつんと途切れたのを感じた。 


 重い瞼を開こうとすると、やけに身体も重くなってるなと気づいた。
 まるで風船の身体に重石を吊り下げられたみたい。奇妙な気分で眠りから目覚めると、鏡の向こう側に紗希ちゃんがいた。

「あ。さ、紗希ちゃん……?」

 鏡の向こうのアイドルは、眠たそうに手の甲でごしごしと目元を擦った。
 ぱちくり。
 腕を上げると……アイドル衣装の紗希ちゃんがバンザイした。

「わたし紗希。アイドルやってます。あーあー……すっげえ、女の子の声だよ」

 なれた。
 なれた、なれた、なれたっ! 俺はとうとう、アイドルの紗希ちゃんの身体になれちゃったんだ!
 ぱぁぁっと顔を輝かせる紗希ちゃんを見て、思わず鏡ににじり寄った。可愛いっ!
 低い身長の、童顔なアイドル。きゅっと締まったお腹や、スカートとソックスの隙間から見える眩しすぎる太もも。画面越しにしか見ること叶わなかったその人が、恋する少女のような表情で、向こうの自分を見つめている。 
  ……か、鏡だから大丈夫だよね。

「んっ……」

 鏡の向こう側の"自分"と口付けを交わす。
 冷たい感触しかないはずなのに、なぜか暖かさを感じることができた。薄目を開けると、ほんのり頬を紅色に染めた少女が目をトロンと溶かしているところだ。
 口を離して改めて何度見ても、いまの"俺"は紛うことなき美少女だった。
 
「ふふっ、わたしアイドルの紗希です。ファンのみんなー、元気にしてましたかっ! ……なんて」

 両拳を擦り合わせるみたいにして、口元に当てて片足をひょい。
 おおっ、ほんとに紗希ちゃんがポーズとってるみたいだぞっ。すごい! ウィンクもしてくれる! ポーズを解いて、うっとり自分の美顔を見つめる。
 幼く、くりっとした瞳にはハートマークが宿っている。知らない人から見ればナルシストの女の子だ。

「……っ」

 意識してみると、"俺"の体とはずいぶんと違う。何がって、着ている服の感触がまるで異なってる。
 胸元をきゅっと締めつけるふわりとした絹のような感触。それに、スカートの中に感じる。パンツがぴったり股間の形に沿って張り付いてるんだ。
 ごくん、唾を飲んだ。
 浮かれてた。そもそも、俺はそのために紗希ちゃんのカラダを借りにきたんだ。

「さ、紗希ちゃんのカラダ……」

 太ももをもじもじと動かし、ちょうど胸の下の辺りで身を守るみたいに腕を組んだ。
 ああ、手袋がうっとうしい。指先で人差し指の先端をつまんで、するするとはずした。両方とも。生の女の子の手の感触……頬に手を当ててみると、上気して暖かい。表面を滑らせると、艶々に磨かれた茶碗のよう。紗希ちゃんの背中がゾクゾクってした。
 
 ああ、次は上着を……脱いじゃうね。
 ふちに手をかけて、いつものシャツを脱ぐときと同じように、ぐいっと持ち上げようとした。が、脱げない。
 ボタン止めされているのを見つけたのでぽつん、ぽつんと一つ一つ、丁寧に外して、まとっていたそれはぱさりと椅子の上に落ちた。

「これも……ん、しょ」

 ぐいっと、内側に着てたシャツも脱いでしまうと、薄ピンク色のブラが紗希ちゃんの胸元を守っていた。
 ああ、普段はこんな下着を着ているんだね。
 とうとう、ブラのホックに手を伸ばしてぱつんっ、外す。最高にドキドキして鏡を見れば、小鉢ほどに盛り上がった肌に生った二つの紅苺が露になる。

「お、おおぉぉ、紗希ちゃんのおっぱい」

 上半身全裸で、下から救い上げるように持ち上げてみる。
 ちっちゃい。いい。
 力をこめて押さえつけるように揉んでみれば、ふにぃ、ふにぃっ。ぐに、優しい柔らかさが細い指先を包んでくれる。初めての女の子のおっぱいは、とても心地よかった。

「す、すごい。いま、紗希ちゃんのおっぱいを直接揉んでるんだね」

 しばらくそうしていると、乳首がピリピリしてくる。
 つまんでみると「あんっ」と、声が漏れた。男の俺が操って出した声ではなく、ほとんど生理現象だった。

「やばい。紗希ちゃんのおっぱい揉んだら、すげえぞくぞくする。それになんか下のほうも……」

 言葉にはしがたい。スカートの内側、布に包まれた股間のあたりが、きゅんとした。
 見てみたい、紗希ちゃんの大切な部分を。欲望のままスカートをしゅるんと落とした。これで身に着けているのは白ソックスと、アイドル紗希ちゃんのパンティだけ。
 はっきり言ってエロすぎる。
 アイドルをやっている女の子が、家族にさえみせない美しい胸を露出させ、あまつさえ揉んで顔を赤らめさせてる。スカートを落として見えたものは、吸い込まれるような曲線に、蛍光灯の光を反射して輝く鼠径部の肌。
 いまの身体が男でないことは、その下着にくるまれているものが膨らんでいないことで明らかであった。女の子の股。この部分を、とうとうパンティに手をかけて、するすると降ろした。

「う、う、うわ、うわわわっ、これが紗希ちゃんの……」

 とうとう、ソックス以外のぜんぶを脱いでしまった。
 興奮で熱くなりすぎた体に反して、外気はとてもスースーした。ついさっきまで運動していたせいか。
 じわんっ。足を擦り合わせたせいか、股間が液体を分泌するのが見えた。紗希ちゃんの、ファンにはぜったい見せない大切な部分。
 二つの丘は、まるで他の体の部分とは別次元のモノに見えてしまう。指先でソコを撫でるように触れてみた。

「ん……ほんとに、ない」

 指は抵抗を受けることなどなく、ずるぅと粘ついた液体を絡ませ、肌を擦りながら通り抜けた。
 熱が篭っているせいだろうか。それとも、興奮で生まれた情欲の熱がそうさせるのだろうか。乗っ取られた紗希ちゃんは、濡れてた。
 すごいや。アイドルでも、こんな顔するんだ。

「紗希ちゃんっ、俺、我慢できないよっ!」

 物ほしそうに口を歪ませ、未知の快感に戸惑うあまりに端から一筋の涎を流している。
 それはファンには決して見せない表情。
 モノを握って擦り付けるかわりに、指先を割れ目に這わせれば気持ちよくなる。今もトロンと粘液を垂れ流す下の部分は、ひくっと震えるたびに敏感な感覚を送り込んできて、知らなくても察することができた。ちょんと触れると、
 
「あうっ」

 ぴりぴりっ。
 まるで電気の小針が、背中から脳天まで通り抜けたみたいだ。つい離れてしまった指の先っぽで、またチョンチョンと突っつく。
 びくんっと身体が小刻みに震えて、それがスイッチになったみたいに小さな電気が次々に駆け巡る。
 ごくん、唾を飲んだ。
 恐る恐る指先を近づけ、割れ目に沿ってじゅくりと這わせる。細い太ももがかくかくと震えているのがわかる。鏡の向こうの紗希ちゃんは顔を真っ赤にして、AV女優でさえ滅多にしない立ちながらの自慰を行っていた。
 うわぁどきどきする。
 あの紗希ちゃんが、ファンの男の前でほとんど全裸になって、性器を弄り回してる。
 つるりとした素肌は汗で濡れ、数多くの男の視線をを引き込んできた肉体は、もっと快楽をくれと哀れに喘いでいる。沼に落ちてもがく動物のように股間から愛液を掻きだしているのに、かえって秘裂から溢れ出し、小さな乳首もぴりぴり反応してきた。
 
「うぁっ、あっ。んぅぅっ! やっ♪ あんっ! すごっ、紗希ちゃんのカラダ気持ちよすぎるよっ」

 すごく、いい。気持ちいい。
 女の子の快感がもたらす鋭利な刺激で、肉が、魂に力が入らなくなっていく。快感をくれる指先にだけ意識が集中して、太ももの震える振動さえも快感に変わっていた。
 ぽた、ぽたと、紗希ちゃんのカラダが痙攣するたび、両足の隙間から落ちる雫。
 アイドルの服は無造作に放り捨てられ、唯一残っているハイソックスも、液体で灰色に汚れてしまっていた。
 
「いぃぃっ!! あっ、アイドルのカラダ気持ちよすぎだよっ! はんっ、あっ! 紗希ちゃん、紗希ちゃんっ!」

 どす黒い支配欲が、無垢で純粋な真っ白な少女を汚していく。
 理性を失った獣の表情。その楽屋には、客の前に立つアイドルではなく、ただの雌に成り果てた一匹の動物がいるだけだった。後のことを考えずに衣装や床を汚し、見境なくこんな場所で性器を晒して行為に及ぶ。
 それもそのはず。紗希の精神を支配した男の精神は、電流を流しすぎた銅線のようにちりちりと焼け焦げ、ぷつん、ぷっつんと千切れ飛んでいた。
 初めての女の快楽は刺激が強すぎたのだ。

「いいっ、なんかくるっ。すごいぃ♪ さっ紗希ちゃんのカラダ、なんかでかいのくるぅっ!!!}

 歯止めの利かない魂はぐにっと、アイドル紗希の股間についた理性爆破のスイッチを押し切ってしまった。
 その瞬間、爆発の閃光が発生したみたいに真っ白になった。

「~~~~~~♡♡♡」

 びしゃ、びゃっ!! がくがくんっ、がく、ぶしゃ、がくん。
 水風船を爆発させたみたいな飛沫が、床に落ちたスカートごとそこら中を穢した。あまりの刺激に声をあげることさえできず、空気だけがひゅーひゅーと喉から洩れる。
 何よりも甘く、脳が蕩けるような未知の感覚。
 両手で股間を押さえて、背すじをぴんと伸ばしたかと思うと、崩れ落ちた。鏡はその一部始終をしっかり映し出していた。
 
「は~っ、はっ! はぁ、はっ、あぁぁ、さ、紗希ちゃん、やべ……♪ こっこれ、すげぇよっ」

 水滴は女の子座りで崩れ落ちた太ももにあたって、さらに飛び散った。
 股間からはいまだ愛液がぴゅ、ぴゅっと吹き出てる。身体に残る快感の爆発の余韻で、それどころではなかった。女の刺激は凄かったと、頭の中にはそれしかなくて。
 背後についた手で体重を支えると、胸がぴんと見せ付けるみたいに張った。もし男がいれば、誰でも襲い掛かるであろう、ひどく無防備な体制。

「はぁ、気持ち……よすぎだよ。紗希ちゃん、アイドルで可愛いのにこんなに気持ちいいなんて、ずるすぎ……♪」
 
 そう口の端からにやけ、出る声は紛れもなく可愛らしい女の子の声。
 しんと静まり返った楽屋に響いたあとは、荒い呼吸音だけがしばらく残り続けたのだった。

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コメント

憑依の表現が素晴らしかったですっ(^^)

>>ecvtさん
ありがとうございます!久しぶりに書いたのでドキドキしてましたが、褒めていただけて嬉しいです!

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プロフィール

spiritinserter

Author:spiritinserter
裏でこっそりと執筆している憑依系R18小説の個人的保管庫
憑依、乗っ取り、操りがメインです。気が向いたら更新します。
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作中の登場人物と実在の人物・団体は一切関係ありません。

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